それでも 逝ってしまった人を惜しんで涙が止まらなくなっても それでも生きていかないと このまま明日朝目覚めなかったらどんなに楽かと 思った日もあったけど 本当は目覚めないことが 怖くて仕方ない 離れる事なんて考えられない 今日も一日どうか無事にお過ごしください。