懇談会第二弾。
学年会とクラス別懇談会。
担任の先生は初の男性教諭。
クラス懇談会で何人かのお母さんから「先生のお話がとても楽しいと言っています」
「今までずっと叱られてきたこと(息子も一年の頃勝手に自転車を持て行かれたり、壊されたり、色んなお母さんから何かと話に登る男の子)、逆に初めて認めて褒められて帰宅後興奮して話していました」等など。
何だか良さそうな先生。
早く交流に行ければなあ。
授業の迷惑になる事はまずないのに(多分おちゃらけ男子よりも授業の邪魔にならない)。。。自分がノートを取らずに困る事はあったとしても(-_-;)
繰り上がりの家庭訪問が明後日の予定だったのだけれど、オットが有休をとって趣味を楽しむそうで・・・。
休ませてるなんて言おうもんなら、一波乱二波乱からの修羅場に突入なので、はてさてどうしたもんか。
先生に電話をして、学校での面談にずらしてもらう事にしました。
んが、交流級の先生は同席しないそうな・・。
は~~~~幼少のミギリ、役所に行くたびに一から繰り返し繰り返し同じ話をずっとさせられて、時間と精神力と削りまくられた事を思い出す。
又、何度も同じ話を繰り返すのかな。