相変わら水槽との距離が縮まらない
やっぱり怖いみたい


雨の日はやっぱり水族館に来ちゃう
水族館大好きないーたん

地べた大好きこーくん


キメキメ顔だけどウンウンを頑張ってます(笑)

初めてのお花見🌸🌸
サクラ~よりも地べた気になってます

アイス大好き過ぎて食べたいと涙で訴えるいーたん
根負けして与えました

2歳からの幼馴染み
少し変わっててなつっこい彼女
彼氏が変わるたびに紹介してくる
何人目だよ!!って
少しうとましくも思ってた
何かと恋愛の話ばかりで面倒で
でもいつも笑顔で彼氏の話をしてくる彼女
もっと自分のこと大事にしなよ!って突っぱねて
彼女と距離を置いた私
それでも私の事、一番の幼馴染だって言ってくれてて
二十歳すぎて力がね~あんまり入らないから~バイト首になったと連絡きて
20代半ばには缶のフタ空けるのも一苦労だ~って笑って話してた
私の結婚が決まってお祝いしたいと。
彼女と食事することに。
歩き方が変なことに気付いた
そこで知った彼女の病気
筋ジストロフィー
発症は23歳だったかな・・・
こんな難病受け入れて笑顔で過ごしてたんだって
すごく自分の事を恥ずかしく思った
そんな前向きに生きてる彼女が先日初めて入院した
病気が悪化
呼吸障害
歩くのもやっと。
私と彼女の共通の友達が面会に行った日
家に帰りたいと苦しそうに泣く彼女を見て辛かったって。
両親はいるけど・・・
お父さんは目が見えないくて
お母さんも軽い筋ジストロフィー
病気ってなんでなるんだろうって
考えたってしょうがいないことを考えて1人もどかしくなってました
もっとしっかりして出来ることないかなって
2月 老人施設にいるおばあちゃんの脈が40ぐらいしかないと連絡があり救急で病院に搬送したとのこと。
おばあちゃんのお世話は私が。
いろいろありまして。
食事を嫌がり好きなものしか食べないので施設の方も頑張ってなんとか食べさせてくれていました。
でも体内の栄養バランスが悪く施設の方や病院から胃ろうを進められ3月に手術することにしました。
その後は順調に回復し先日無事退院しました。
お世話に関しても協力や理解を頂き、鹿児島往復などの負担は軽減されました。
手続きは電話で出来たしオムツなどの手配もなんとか協力をもらえたので。
おばあちゃんは痴呆がすすみほとんどしゃべらない。
機嫌の善し悪しはわかります(笑)
でも母が亡くなった時、施設の方にお願いしておばあちゃんを会場まで連れてきてもらいました。
母の棺から離れようとせずずっと頭をなでていました
娘だってわかったんだね
話せないけど、指で≪いつ?≫
いつ亡くなったのか?って聞いた
ここ何年も質問なんてしなかったのに。
施設の方もびっくりされたようだ。
こんなことがあるとは思わなかったし学ばせていただきましたと言われました。
親より先になくなるのは親不孝だってお母さん言ってたからきっとそんなおばあちゃんを見て
切なく思ったはず。おばあちゃんのことすごく悩んだけどやっぱり待ってるおばあちゃんがいるよね
母がおばあちゃんに逢いに行くとすごく笑顔だった
おばあちゃんにとって母は自慢の子ども。
おばあちゃんに尊敬する人は??と聞くと必ず母の名前を言ってた。
葬儀の後、おばあちゃん二日ほど食事をとらなかったので心配した
少しずつ落ち着いたのか普段通りになった。
なかなか逢いに行けないけど長生きしてね、おばあちゃん。



