先日ふと子供が勉強していたテキストをみると、高階紀一さんの名前がありました。

 昔に購入した詩集を思い出して、夜な夜な書棚をあさって探し出して読み返しました。


昔、友人のすすめで購入し帰りの電車で読みながら涙が止まらなくなったことを思い出しました。