結果的にはベストだったのかもしれません。買えていても押さえ的中だったので。


しかし、久々にやってしまいました。目の前にデジタル時計を置き、ポチッたのは締切時刻16時35分ジャスト。たぶん、0.1秒差ぐらいでのアウト。でも、100%自分のせい。


ここまでギリギリになってしまった原因は、「少しでも本線の目を増やしたかったから」です。


簡単に解説させてもらいます。


ツイートでは書けなかったのですが、展示は2周とも1と6(深川と川野)がリード。1周目は5(武藤)が3番手、2周目は3(原田)が3番手評価でした。


この時点で1番人気の1-2-4は消せる気がしました。いや、どちらかと言えば1-4-2を消したい。でも、このメンバーでそれはちょっと冒険という気もしていて、ずっとオッズとにらめっこしながらの配分吟味でした。


途中、5の2着も見切れる気はしてきたので、1-36、1-2346-36に絞る案まで考えたのですが、やっぱり戦前予想を基準にすべきと思い直し、大事を取ったという流れです。


今日はせっかくのフリーで、万全の態勢で臨んだのに自らのチョンボで肩透かしを食らってしまいました。でも、精神的にダメージを受けない結果におさまってくれて良かったです。



良い試合ができた満足感が勝っています。明日からのために、下関の初日をしっかり見ておきます!