今回は既存メディアという訳ではないのだが、既存メディアに接近するAllAbout系のcitrusから左翼フェミニストの機関誌を思わせる様な記事を見つけた為、紹介しよう。
すまないが、代替のURLになる。
【SNSで話題】夫が避妊しない、暴力的な性行為… 産婦人科医が「多産DV」の現実を証言
http://mbga.jp/.m29f33bb/_news_item?sublayout=acctop&id=4871598&_from=nw22&_rowno=1&guid=ON
私たち産婦人科では、多産の人の場合DVを疑います。夫婦間でも避妊に協力してくれたないSEXは、性的な暴力です。ご本人がDVだと気づいていないこともあるので、丁寧な関わりが大切です。
? ちいさん (@chiesan1203) 2018年10月28日
多産の家庭でのDVの可能性について、SNSでは話題になっていますが、実際に産婦人科の現場では妊娠からDVを疑うことはあるのでしょうか。産婦人科医の清水なほみさんにお話をうかがってみました。
妊娠の回数や頻度などからDVを疑うことはあります。年齢的にまだ余裕があるのに前の妊娠から間をあけずに次々に妊娠していたり、4人以上の場合は、普段の避妊はどうしているのかを聞いたり、「あなたは何人子供が欲しいと思っていますか?」と確認することがあります。
上記ツイートによると「 4人目、5人目や、3人目でも毎年の妊娠、夫との子の中絶、妊娠分娩歴、家族背景や経済的背景などからも判断している」とのことですが、清水先生がDVを判断するときの目安は?
妊娠に関しては上記と同じですね。ご本人の言葉の端々に「自分では決められない」「私にはどうしようもない」「夫が○○したがる・〇〇してくれない」といったニュアンスの発言が見られる場合は、DVの可能性を考えながら診察していきます。
実際にあったケースでは、何度も繰り返し緊急避妊で受診される方で、話を聞いてみると「夫がコンドームを使ってくれない」という事情を抱えていた女性がいました。
不眠・動悸・鬱状態を「更年期のせいだと思う」と訴えてこられた方で、実際は夫による暴力的な性行為(相手が動けない状態なのに無理矢理行うなど)が発覚したこともあります。
DVを受けている人は「自分には価値がない」と刷り込まれていることが多く、相手が悪いのに「自分のせい」だと勘違いしてDVであること自体に「気づけなくなっている」ことも多々ある、と事態の深刻さを指摘している清水先生。
性的なDVだけでなく、「お前には価値がない」といった言葉を投げかけて自己効力感を奪ったり、生活費を十分に渡さずに経済的能力を奪ったり、言動を細かくチェックして自由感を奪ったりすることもすべて「対等ではない関係」です。
相手と一緒にいる時に「自分はなんて素晴らしい女性なんだ」と感じられなければ、すでに対等ではない関係になっている可能性があります。「なんとなく息苦しいな」とか「相手と一緒にいることが辛いな」と感じたら、まずは第3者に相談してみることをお勧めします。
妊娠出産はたとえ健康な女性であっても体に大きな負担となります。夫婦であっても同意のない性行為はDV。そんな性的関係だけでなくパートナーと「対等でないかも」と感じたら、DVを疑ったほうがよさそうです。
…………Σ(; Д )゚ ゚デデーン
確かに過剰な頻度である場合その可能性は全くないと言い切る訳にはいかないとしても、多産はDVと言わんばかりのこの主張は何なんだ?
しかもその論点からしても、すでに結論ありきなのが見て取れる。
さらに問題なのは、タイトルがすでにフェイクニュースだ。
問題定期にされた文章は見て分かるが、Twitter発だ。
それならと探してみたら、一次ソースが見つかった。
ちいさん
@chiesan1203
私たち産婦人科では、多産の人の場合DVを疑います。夫婦間でも避妊に協力してくれたないSEXは、性的な暴力です。ご本人がDVだと気づいていないこともあるので、丁寧な関わりが大切です。
4:31 - 2018年10月28日
https://twitter.com/chiesan1203/status/1056508702474170368
このツイート、ほぼ会話がないのである。
返事は2~3人しかいない為、話題とするには全く数が足りない。
しかも多産DVでTwitterを洗った所、これを調査している昼時の段階で上記の記事についてのツイートは十月末までを含めて20にも満たなかった。
この問題定義のツイートは特に話題にもならなかったのだ。
どこが話題なんですかね…(困惑)
大して燃えてもいなかった所を左翼フェミニストが涎を撒き散らしながらキズナアイを炎上させようとしていた件を千田有紀は炎上中と表記した記事を書いて、騒ぎが広がったが、あれと似たような気配しかしないのである。
そう、もちろん答えは簡単だ。
ちいさん@chiesan1203
https://twitter.com/chiesan1203
フォロー先
打越 さく良
@sakurauchikoshi←夫婦別姓支持の弁護士
日下部元美 MotomiKusakabe
@MoKusakabe
ウィメンズセンター大阪
@WCO2016
女子高生サポートセンターColabo*Tsubomi Cafe
@colabo_official
Kazuko Ito 伊藤和子
@KazukoIto_Law
分水嶺 #WithYou#MeToo 多忙時鍵
@echoecho6150
立憲民主党
@CDP2017
伊藤詩織さんをすごく応援する会 #MeToo #WeToo
@ouenshiori
小川たまかか重版出来
@ogawatam
弁護士 太田啓子
@katepanda2
望月衣塑子
@ISOKO_MOCHIZUKI
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
予想通りの左翼フェミニストだらけである。
ちなみに、取材に応じた人物と思われるアカウントも見つけたのだが、放置されて久しく本人かは不明だった。
ただし、現役の産婦人科の医師で、横浜ポートサイドで女性総合クリニックという記述と、実在が確認が出来る為、本人の可能性は非常に高い。
清水 なほみ@hannjyukutamago
https://twitter.com/hannjyukutamago
フォロー先
勝間和代 ←こちらも夫婦別姓支持
@kazuyo_k
鳩山由紀夫
@hatoyamayukio
フォロワーにAllAboutがある。
この真贋は皆に委ねよう。
さて、上記記事の発信源が左翼フェミニストである事はこれで明白になった訳だが、言うまでもなくこれと全く同じ主張をした人間がいる事を忘れてはいけない。
レイプ被害を訴えた伊藤詩織さんに聞く。なぜ大半が泣き寝入りするしかないのか
(長い為一部割愛全文を読みたいならURLから)
joshi-spa.jp/787558
◆その時「ノー」と言えば拒否。前後は関係ないはず
草薙:これはレイプの定義に関わると思うんですが――仮に自分でホテルに行ったり、キスまでしたとしても、いざ性行為の場面で「嫌だ」「やめて」と言えばノーですよね?
ノーと言ったのに性行為をされれば、それはレイプですよね?
伊藤:もちろんそうだと思います。この間もイタリア人の記者の方から、どこまでのポイントでノーと言えるか、という質問がありました。それはいつでもノーと言えます。ノーと言うのは自分の権利ですから。
性被害者作らせない社会に…ゲイの牧師が挑む「性教育革命」
2017年11月25日 16時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13939966/
先日、性暴力被害者の伊藤詩織さんが実名で手記を出したことで、「合意のうえ」ということについて、さまざまな意見が飛び交った。被害者を責める意見も少なくない。
「たとえ一度OKを示しても、途中でやっぱりイヤと言えるのが本当の合意。それを徹底して教えなければいけない。たとえば、デートで気持ちが盛り上がりホテルに行ったときに、途中で『やっぱり今日は無理』と思うことは、珍しくはないはずです。でも、そこでほとんどの人は『ホテルに来てしまったんだから』と自己責任と捉え、我慢して応じてしまう。でも、それはおかしいんです。たとえどのような段階であっても『やっぱりイヤ』と言っていい」
牧師のいる教会の実態
2016.04.08 高柳富夫さん(農村伝道神学校校長) 4.8市民集会@町田市民ホール 町田から市民の声を!!やっぱりいらない戦争法・・
https://m.youtube.com/watch?v=mVr0pQZu5EQ
言うまでもない事だが、日常的に恋人ないし配偶者を抑圧しているケースと欲情のタイミングが合わないケースを敢えて混同して、個別の対策が全く議論されていないまま、左翼フェミニストは合意のない性交はすべて性暴力で強姦だと主張しているのだ。
しかも、この左翼フェミニストの主張には、タイミングの行き違い所か、誉める行為すらセクハラと断定し、そのすべてを性暴力としている。
これは前回紹介した左翼フェミニストの言質から容易に判断が可能だ。
まず、そもそも左翼フェミニストの観点は一般人のそれとは全くかけ離れた所から始まっている為、左翼フェミニストの言う性暴力と一般人の言う性暴力は根本から違うという事を理解しなくてはいけない。
普段から抑圧しているタイプなら、確かに相応の対策が必要になるだろうが、それはあくまでも専門の分野が支援するのが限界で、立ち切るかどうかは本人が決める他ない。
タイミングが合わない場合なら、まず当人でじっくりと話し合いの場を持って、お互いの妥協点を模索していく他ない。
それでも折りが合わず、あるいはある意味での勢いというケースもまたある。
言うまでもなくどちらかが体調不良ならそれ所ではないのだから、諦めてもらう他ない。
しかし、彼らはそのすべてにおいて、同意がなければすべて性暴力だと言っているのだ。
しかし、忘れないでもらいたい。
配偶者を大事にする事と同意のない性交がDVとなるは同列に語れないのだ。
女性には女性の体調や都合がある様に、男性にも男性の体調や都合がある。
お互いがお互いを思いやれないまま、女性が拒否すればすべてが正しいとする様な意見だけを主張するのは、それは男性への抑圧にしかならない。
彼らはそれを巧妙に隠しながら、自分達の政治的イデオロギーの為に、女性を階級闘争に巻き込んでいくのだ。
彼らはスパイである。
それをしっかりと認識し左翼から立ち去ってもらわなくてはならないだろう#WalkAway
すまないが、代替のURLになる。
【SNSで話題】夫が避妊しない、暴力的な性行為… 産婦人科医が「多産DV」の現実を証言
http://mbga.jp/.m29f33bb/_news_item?sublayout=acctop&id=4871598&_from=nw22&_rowno=1&guid=ON
私たち産婦人科では、多産の人の場合DVを疑います。夫婦間でも避妊に協力してくれたないSEXは、性的な暴力です。ご本人がDVだと気づいていないこともあるので、丁寧な関わりが大切です。
? ちいさん (@chiesan1203) 2018年10月28日
多産の家庭でのDVの可能性について、SNSでは話題になっていますが、実際に産婦人科の現場では妊娠からDVを疑うことはあるのでしょうか。産婦人科医の清水なほみさんにお話をうかがってみました。
妊娠の回数や頻度などからDVを疑うことはあります。年齢的にまだ余裕があるのに前の妊娠から間をあけずに次々に妊娠していたり、4人以上の場合は、普段の避妊はどうしているのかを聞いたり、「あなたは何人子供が欲しいと思っていますか?」と確認することがあります。
上記ツイートによると「 4人目、5人目や、3人目でも毎年の妊娠、夫との子の中絶、妊娠分娩歴、家族背景や経済的背景などからも判断している」とのことですが、清水先生がDVを判断するときの目安は?
妊娠に関しては上記と同じですね。ご本人の言葉の端々に「自分では決められない」「私にはどうしようもない」「夫が○○したがる・〇〇してくれない」といったニュアンスの発言が見られる場合は、DVの可能性を考えながら診察していきます。
実際にあったケースでは、何度も繰り返し緊急避妊で受診される方で、話を聞いてみると「夫がコンドームを使ってくれない」という事情を抱えていた女性がいました。
不眠・動悸・鬱状態を「更年期のせいだと思う」と訴えてこられた方で、実際は夫による暴力的な性行為(相手が動けない状態なのに無理矢理行うなど)が発覚したこともあります。
DVを受けている人は「自分には価値がない」と刷り込まれていることが多く、相手が悪いのに「自分のせい」だと勘違いしてDVであること自体に「気づけなくなっている」ことも多々ある、と事態の深刻さを指摘している清水先生。
性的なDVだけでなく、「お前には価値がない」といった言葉を投げかけて自己効力感を奪ったり、生活費を十分に渡さずに経済的能力を奪ったり、言動を細かくチェックして自由感を奪ったりすることもすべて「対等ではない関係」です。
相手と一緒にいる時に「自分はなんて素晴らしい女性なんだ」と感じられなければ、すでに対等ではない関係になっている可能性があります。「なんとなく息苦しいな」とか「相手と一緒にいることが辛いな」と感じたら、まずは第3者に相談してみることをお勧めします。
妊娠出産はたとえ健康な女性であっても体に大きな負担となります。夫婦であっても同意のない性行為はDV。そんな性的関係だけでなくパートナーと「対等でないかも」と感じたら、DVを疑ったほうがよさそうです。
…………Σ(; Д )゚ ゚デデーン
確かに過剰な頻度である場合その可能性は全くないと言い切る訳にはいかないとしても、多産はDVと言わんばかりのこの主張は何なんだ?
しかもその論点からしても、すでに結論ありきなのが見て取れる。
さらに問題なのは、タイトルがすでにフェイクニュースだ。
問題定期にされた文章は見て分かるが、Twitter発だ。
それならと探してみたら、一次ソースが見つかった。
ちいさん
@chiesan1203
私たち産婦人科では、多産の人の場合DVを疑います。夫婦間でも避妊に協力してくれたないSEXは、性的な暴力です。ご本人がDVだと気づいていないこともあるので、丁寧な関わりが大切です。
4:31 - 2018年10月28日
https://twitter.com/chiesan1203/status/1056508702474170368
このツイート、ほぼ会話がないのである。
返事は2~3人しかいない為、話題とするには全く数が足りない。
しかも多産DVでTwitterを洗った所、これを調査している昼時の段階で上記の記事についてのツイートは十月末までを含めて20にも満たなかった。
この問題定義のツイートは特に話題にもならなかったのだ。
どこが話題なんですかね…(困惑)
大して燃えてもいなかった所を左翼フェミニストが涎を撒き散らしながらキズナアイを炎上させようとしていた件を千田有紀は炎上中と表記した記事を書いて、騒ぎが広がったが、あれと似たような気配しかしないのである。
そう、もちろん答えは簡単だ。
ちいさん@chiesan1203
https://twitter.com/chiesan1203
フォロー先
打越 さく良
@sakurauchikoshi←夫婦別姓支持の弁護士
日下部元美 MotomiKusakabe
@MoKusakabe
ウィメンズセンター大阪
@WCO2016
女子高生サポートセンターColabo*Tsubomi Cafe
@colabo_official
Kazuko Ito 伊藤和子
@KazukoIto_Law
分水嶺 #WithYou#MeToo 多忙時鍵
@echoecho6150
立憲民主党
@CDP2017
伊藤詩織さんをすごく応援する会 #MeToo #WeToo
@ouenshiori
小川たまかか重版出来
@ogawatam
弁護士 太田啓子
@katepanda2
望月衣塑子
@ISOKO_MOCHIZUKI
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
予想通りの左翼フェミニストだらけである。
ちなみに、取材に応じた人物と思われるアカウントも見つけたのだが、放置されて久しく本人かは不明だった。
ただし、現役の産婦人科の医師で、横浜ポートサイドで女性総合クリニックという記述と、実在が確認が出来る為、本人の可能性は非常に高い。
清水 なほみ@hannjyukutamago
https://twitter.com/hannjyukutamago
フォロー先
勝間和代 ←こちらも夫婦別姓支持
@kazuyo_k
鳩山由紀夫
@hatoyamayukio
フォロワーにAllAboutがある。
この真贋は皆に委ねよう。
さて、上記記事の発信源が左翼フェミニストである事はこれで明白になった訳だが、言うまでもなくこれと全く同じ主張をした人間がいる事を忘れてはいけない。
レイプ被害を訴えた伊藤詩織さんに聞く。なぜ大半が泣き寝入りするしかないのか
(長い為一部割愛全文を読みたいならURLから)
joshi-spa.jp/787558
◆その時「ノー」と言えば拒否。前後は関係ないはず
草薙:これはレイプの定義に関わると思うんですが――仮に自分でホテルに行ったり、キスまでしたとしても、いざ性行為の場面で「嫌だ」「やめて」と言えばノーですよね?
ノーと言ったのに性行為をされれば、それはレイプですよね?
伊藤:もちろんそうだと思います。この間もイタリア人の記者の方から、どこまでのポイントでノーと言えるか、という質問がありました。それはいつでもノーと言えます。ノーと言うのは自分の権利ですから。
性被害者作らせない社会に…ゲイの牧師が挑む「性教育革命」
2017年11月25日 16時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13939966/
先日、性暴力被害者の伊藤詩織さんが実名で手記を出したことで、「合意のうえ」ということについて、さまざまな意見が飛び交った。被害者を責める意見も少なくない。
「たとえ一度OKを示しても、途中でやっぱりイヤと言えるのが本当の合意。それを徹底して教えなければいけない。たとえば、デートで気持ちが盛り上がりホテルに行ったときに、途中で『やっぱり今日は無理』と思うことは、珍しくはないはずです。でも、そこでほとんどの人は『ホテルに来てしまったんだから』と自己責任と捉え、我慢して応じてしまう。でも、それはおかしいんです。たとえどのような段階であっても『やっぱりイヤ』と言っていい」
牧師のいる教会の実態
2016.04.08 高柳富夫さん(農村伝道神学校校長) 4.8市民集会@町田市民ホール 町田から市民の声を!!やっぱりいらない戦争法・・
https://m.youtube.com/watch?v=mVr0pQZu5EQ
言うまでもない事だが、日常的に恋人ないし配偶者を抑圧しているケースと欲情のタイミングが合わないケースを敢えて混同して、個別の対策が全く議論されていないまま、左翼フェミニストは合意のない性交はすべて性暴力で強姦だと主張しているのだ。
しかも、この左翼フェミニストの主張には、タイミングの行き違い所か、誉める行為すらセクハラと断定し、そのすべてを性暴力としている。
これは前回紹介した左翼フェミニストの言質から容易に判断が可能だ。
まず、そもそも左翼フェミニストの観点は一般人のそれとは全くかけ離れた所から始まっている為、左翼フェミニストの言う性暴力と一般人の言う性暴力は根本から違うという事を理解しなくてはいけない。
普段から抑圧しているタイプなら、確かに相応の対策が必要になるだろうが、それはあくまでも専門の分野が支援するのが限界で、立ち切るかどうかは本人が決める他ない。
タイミングが合わない場合なら、まず当人でじっくりと話し合いの場を持って、お互いの妥協点を模索していく他ない。
それでも折りが合わず、あるいはある意味での勢いというケースもまたある。
言うまでもなくどちらかが体調不良ならそれ所ではないのだから、諦めてもらう他ない。
しかし、彼らはそのすべてにおいて、同意がなければすべて性暴力だと言っているのだ。
しかし、忘れないでもらいたい。
配偶者を大事にする事と同意のない性交がDVとなるは同列に語れないのだ。
女性には女性の体調や都合がある様に、男性にも男性の体調や都合がある。
お互いがお互いを思いやれないまま、女性が拒否すればすべてが正しいとする様な意見だけを主張するのは、それは男性への抑圧にしかならない。
彼らはそれを巧妙に隠しながら、自分達の政治的イデオロギーの為に、女性を階級闘争に巻き込んでいくのだ。
彼らはスパイである。
それをしっかりと認識し左翼から立ち去ってもらわなくてはならないだろう#WalkAway