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▼ブログを始めたきっかけは?

インビザライン を始めるため記録用に鉛筆

▼子供の頃の歯列矯正 ビックリマーク長文

小学校入学してすぐの歯科検診で、矯正歯科を勧められて治療開始。小さい頃で詳しく覚えていませんが、拡大装置 ヘッドギア 表側ワイヤー 等ひと通りはやりました。

乳歯が自然には抜けにくく、抜歯もかなりしたと思います。小学校卒業しても治療は終わらず、中学校卒業する頃になっても終わりが見えず..

長過ぎて終わりも見えない、
20歳前後で親知らずを上下(計4本)抜歯してから調整も必要と言われて、特に治療がなくても経過観察のため月1通院、毎回5000円程度の支払い。

いい加減辛くて、親にもうやめたいと伝えた
約9年の長い矯正は途中終了で中途半端に終える

その後、高校生の頃にはすでに前歯(特に下)の歯列が乱れ始めデコボコしてくる

歯医者に対して強い拒否感があり、約20年近く一度も行くことがなかった

35歳になる頃、奥歯がしみるような微かな痛みが度々おきるようになり虫歯を覚悟して歯医者へ

親知らず抜歯も視野に入れて、腕の良い設備の整った歯科医院をひたすら探す。ここで信頼できる先生に出会い、親知らず抜歯もお願いすることに。(奇跡的に虫歯は1本もなかった!)

まずは1本ずつ親知らずを抜いていき、いずれはもう一度矯正をした方が良いと言われる

そこは予防歯科に力を入れている一般歯科、口腔外科がメインで審美と矯正もやっているが、矯正専門医は外部から月1のみ来ている状況。

詳しい検査は受けなかったが、話を聞く限りワイヤー治療を勧めたい(その方が早いし確実、費用も抑えられる)ようだった。

せっかく親知らずは全て抜いたものの、再びワイヤー矯正を始めるのはとても抵抗があり踏み切れず。先生には仕事の都合で今はできないと濁す

ついにそのまま5年の歳月が流れて、
いよいよ40歳にガーン今に至る。

歯列矯正を再びやるぞ!
と覚悟を決めてお世話になる歯科医院探し開始

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