思い出のサッカーボール 岩手県から5000キロ離れたアラスカにサッカーボールが流れ着きました。 そのサッカーボールとは、昨年の大震災の津波で流れて行ったもの。 岩手県で被災した高校生が持ち主。彼への寄せ書きが書かれボールだったので持ち主だと分かったそうです。自宅も流されたその高校生にとってはとても大切なサッカーボール。早く彼のもとに戻ってくるといいですね。 当たり前にあるものでも、大切にしていきたいですね。 今週も始まりました。皆さん、元気よく過ごしましょうね。 kumako