インベントリのペット -56ページ目

聞いてはいけないこともある。

ロマ村へ!  ロマ村へレッツゴー!
こんにちは、オレンジ鯖インベントリでございます。
致命打抵抗セッティングリングをもらうクエストでドツボにはまって、レベル105になってしまいました。こうなったら意地でもあと一個指輪をもらうまでやり続けます。
でもエンティング退治ばっかりじゃ飽きちゃうので、きょうはメインクエをすすめるためにロマ村に向かっております。


中身は棒。しかも壊れた。  ロマ村に行く途中でいつも見かける宝箱。
これをこじ開けないと赤山に来た気がしません。でも、今回はわなが仕掛けられておりました。
なんか、幸先わるいですな。


気を引きしめてー!  いよいよ登山道。
今回は、火抵抗80くらい。手持ちの火抵抗グッズでかためました。そのかわり、風抵抗グッズもあったので、風も60くらいの抵抗になっております。
いつも赤山ではひどい目にあってるからねー。今回はどうでしょうか、緊張するなあ。


いける!  まずは、金魚怪獣サラマンダーの攻撃。
いける!火抵抗マックスじゃなくても、余裕で通過できそうです。


いけてるじゃん!  いけてる!
大あばれ怪獣イフリィトの見事な攻撃も、わりとしのげます。
暗殺者コンビもむだにHPが多いので、このくらいの攻撃ならこたえないようです。


撮影ダメージ  しかし撮影中に何発も攻撃をあびたので、ちょっと休憩。
やっぱり、風抵抗も大事だったんだねー。


ついに来ました!  そんなこんなで、ついにオレンジ鯖に来てからはじめてロマ村に到着です。


いやなクモ  ロマ村はテイマサマナの聖地のようなものなので、村の中にモンスターがいたりします。
いやなクモがいますな。
いやなクモについて、近くにいるペシルさんに質問してみます。


なんですか、あのクモは  わたしもあのクモ、大っきらいですよ。
なんですか、あのクモは。


ひとくち解説  すると、いやなクモについてのひとくち解説が聞けます。


ひとくち20万!  ひとくち解説料金、20万ゴールド。
これで、モンスター鑑別士称号4レベルをもらえます。
いつの間にか5時間経過です。


うまい肉だっ  さらにウロウロしていると、今度はダイアーウルフ発見!
うまい肉ですな。


おっちゃん、このうまい肉は  こんなところにうまい肉がいるのは、養殖なのでしょうか。
近くで屈伸運動をしている、おっちゃんに聞いてみましょう。


60万かい!オタケー  犬と狼についての見分け方を教えてくれました。
しっぽが上がっているか下がっているかで見分ければいいのね。
これだけのことを教えてもらうのに、60万ゴールド取られてしまいました。


モンスター鑑別士称号5レベルになりました。


あー、これだけでカスタークエでもらった100万がほとんどなくなっちゃった。
でもいま、わたしは新しいギモンで頭がいっぱいです。


ところで  おっちゃんて、おかまなんですか?
カレンちゃんの屈伸運動が、一瞬止まったようです。
いけないっ、聞いてはいけないことを聞いてしまったようだ!


メインクエメインクエ  カーペットフルスピードで、メインクエのクーン君のもとへ!


伝声管を見るとしゃべりたくなります  赤鯖ぶりに天国へも行ってきましたよっ。

クエスト姉さん、ついにLv100突破!

いまLv99!  キューッキュキューッキュキュッキュキュキュー。
こんにちは、レベル99、オレンジ鯖インベントリでございます。
前回の致命打抵抗セッティングリングがもらえるクエストが気に入って、連続してやったので、少しレベルが上がりました。
メインクエのほうは、今度テイマサマナのふるさとロマ村に行くところなんだけど、せっかく行くんだったらモンスター鑑別士も受けたいよねえ。でもあれ、お金かかるでしょ。せっかく貯まった銀行の2000万も崩したくないので、いま少し悩んでいます。


なやむなあ  悩みつつも、またトレントをいじめて苗木のクエをすすめています。
クエのセッティングリングはいま3つ装備しているので、もう致命打抵抗はいらないんだけど、悪魔の分も欲しいしね。売ってももうかりそうじゃありませんか。自リロ指とかで高いの買わされたので、少しはもうけさせてチョウダイ。


ついふらふらとタワー洞窟  もうかるっていえば、カスタークエだよねえ。
トレントいじめにも飽きてきたわたしは、ついふらふらとカスターのいるタワー洞窟にやってきてしまいました。
なにかが、なにかがわたしを呼んでいるのだっ。


わたしにまかせちゃえば?  カトちゃんに話しかけてみます。
ふむふむ、お困りのようですな。いいでしょう、わたしがそのニセ宝物を取り返してきてあげますよ。まかせなさい。まかせて、たっぷりとお礼を用意することに専念しておきなさい。さあさあ!


やっぱダメか。ペッ!  やっぱりだめか。
このクエストは、レベル100にならないと受けられないのです。
失礼だなっ、カトちゃんペッ!
わたしはいままでカスターにやられたことなんかありませんよっ。
まー、通り抜けるばかりで、まだ倒したこともないんだけどね。


よく見ててよっ。  ようし、こうなったら、わたしの実力を見せてやる!
実力でクエストを勝ち取るのだ。


オラオラオラー!  ブラー装備で、用心深くタワー洞窟縦断作戦開始!
なるべく1対1になるようにしながら、スナッチャーをやっつけつつカスターを探します。


いなかった  あら、出口。
カスターいないじゃん!
どうやら通りがかりの人が倒して、入れ違いになったみたいです。
いまごろいつもの左端のへんにわいているはず。
もどるぞ、諸君!バックバックバーック!


カスター発見!  いましたいました。
ウィンディ出しておくとよけいなスナッチャー拾っちゃうので、ここはヘッジャーさんに出てもらっています。
ここの敵は回避がすごいので、けっこうこちらの攻撃にミスが出ますが、木人間みたいなクラッシュ攻撃はしてこないみたいなので、いっぱい釣って囲まれたりしなければ、らくに戦えるようです。


どうよ  ねー、どうよカトちゃん。
わたしに仕事頼みたくなってきたんじゃないの?


どんどん来なさい!ひとりずつ!  ひとりやっつけただけじゃ信用できない?
何人来たって同じさー。ね!


キター!レベル100だああっ。  ジャジャーン!
ついに来ました、レベル100!
これならカトちゃんも文句ありますまいっ。


うむ、まかせておきなさい。  やっとクエスト受けられました。
「失われた宝物」クエストです。ただしニセモノだけどねっ。


舌うちかい。ふはははは。  さあて、本番だよっ。
カスター、チェッって舌打ちしてますな。
わはは、大金と経験値に変わってしまえっ、カスター!


もぎとったり!  カスター何回か倒してると、これが手に入ります。
ニセモノだけど、鳳凰章だねえ。いいなあ。ミル坊ちゃんの実家は、そうとうなお金持ちなんだろうな。


カトちゃん、大よろこび  さっそくカトちゃんに届けると、カトちゃん大よろこび。


まだまだー、あとひとーつ  でもまだ終わりじゃないよ。
失くした宝物はふたつだからね。


カスターのくやしそうな声  カスターの断末魔。
どうせ盗んだものなのにねえ。カスターは、これがニセモノだって知っているのでしょうか。あわれなやつよのぉ。


ついに手に入れた!  今度はフォームガードのニセモノでした。
やっぱりミル坊ちゃんの家は、かなりの資産家だね。

今回はわりとすんなりニセ宝物出たけど、ドツボにはまるとなかなか出ないこともあるよ。

それとインベントリ部隊はいま仕事人モードがあるから、攻撃も防御もそこそこいいから楽だけど、赤鯖で他職のうちのファミリーがこれをやったときにはここの敵はけっこう強敵に思えたので、やる人は油断しないでね!


わくわくするなあ  これは報酬がたのしみです。
ウキウキするなあ。


さあ、ちょうだい。報酬チョウダイ。  もってきたよ、カトちゃん!


ジャジャーン  ジャジャーン!
ペットともどもレベルアーップ!うひゃひゃひゃひゃ。
ちなみに、わたしは最後の選択肢は、1を選んだよ。


うまいクエだのお。  もらったお金は、100万ゴールド。
経験値はスフィア込みです。
最後の選択肢で1を選んだので、経験値が2回入ってます。スキルアップしてるね!
いまはスフィア使用しているので、ここは経験値もらったほうが得と思ったのです。ちなみに2を選ぶと、2回目の経験値の代わりに10万ゴールドもらえるみたい。


あー、とうとうわたしも、一度もPTに入らないで、クエストだけでレベル100になっちゃったなあ。
これからもクエストだけで行こうと思ったら、オレンジ鯖ではまだやってないけど、鎧製作クエストがあるよ。スフィアの記憶があれば、この調子でドレミラあたりまでは、やろうと思えばクエストだけで突っ走れるはず。でもまあ、あとは赤鯖で紹介したクエストばっかりだねえ。
とりあえずオレンジ鯖では、あと少しブログで紹介していないクエストとかをやっていくつもりです。
のんびりやっていきますので、また見にきてねー!

泣かす気かっ!

こんにちは、インベントリでございます。


きょう、メロメロのペットがかわりました。
ずーっといっしょにブログを見守ってきてくれた、ヒトオオカミ が引退して、これからは ニョロオーカミ が育っていきます。


いやあ、なんかペットの世代交代も、アニメーションなんか使ってて、なんかジーンときちゃうねえ。


お手紙もらいました  これが、ヒトオオカミ からもらった、さいごの手紙だよ。


ずーっと向こうのほうからニコニコしながらやってきて、この手紙をくれたんです。
ちょっと意味のわからない部分はありますが。


わたしを泣かそうとしてるのか?  で、手をふりながらこのキノコのうちに入っていくのです。


あー、行っちゃうの?
いままでありがとうね、ヒトオオカミ!さよーならー。


わたしの家でした  あ、このうち、わたしのメロメロのマイホームだ。
中には、ずっと ヒトオオカミ いるんだねえ。お別れってわけじゃないのか。
となりにいるのが、新しいブログのメロメロ、ニョロオーカミ です。
新しいペット、ニョロオーカミ もよろしくねっ。