IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@2日


IT業界を良くしようという想いから、テックアチーバーの会を立ち上げ、はや2カ月。

JPSA認定プロスピーカーのIT社長 前田さんと一緒に、活動の輪を広げていっています。


当初は、10人どころか3、4人集まればいいかなと思っていたら、あっという間に10人20人と集まる会になりました。


●いてくれるだけで嬉しい。


私も仕事やプライベート、趣味の仲間の集まりなど、よく中心人物になります。

そうして運営側に立っていると、ついついやってもらいたいと思ってしまうものです。

ただ、相手に求めてばかりいて、「相手が」求めるものを考えなければ、ただのクレクレくんになってしまいます。


●まず、相手の立場にたち、自分がしてもらいたいと思うことを、相手にすること。

人の喜び、我が喜びに。


IT業界であろうとなかろうと、貢献の精神をもち、自分の目標を達成していきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@3日


失敗というのは一時的に落ち込む要素になりますが、尊い月謝です。

●大きな失敗であればあるほど、後々大きな糧となります。


私も学生時代は、何度も死のうとしました。

時には富士の樹海に行き、睡眠薬を大量服用しましたが、運良く生き残りました。

当時は、迎えにきてくれた親に「なんで来るんだよ」などと思っていました。
けれども、自分が親になって分かります。


●親は、いつでも子どもの幸せを願っている。

今、5歳と2歳の子を育てながら、そう感じます。


これまで命を粗末にしてきたからこそ、かけがえのないものだと分かるんです。

自分の生きる意味は、
世の中からうつを無くし、自ら命を絶つことなく、
一人一人が明るく、元気に、楽しく暮らせる世界をつくることです。


そのために、
妻や子ども、地域で暮らす人々へ貢献をすることが大事だと感じます。


IT業界からうつを無くす男。


自分の器を広げ、より多くの方に元気を与えていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@4日


●人生の目的とは何でしょうか。

改めて今、考えています。


JPSAシニアプロスピーカーの山本よしこさんの講話が、来週あります。

そのタイトルが「人生の目的との出会い」だったのです。





アチーブメントで15年以上学ばれており、アチーブメント社員からも慕われている山本よしこさん。

今まであまり関わったことがなかったのですが、タイトルを見るだけで、その凄さが伝わります。


●自分自身の生きる目的は何だ?と考えたら、やはり妻であり、子どもの顔が浮かび上がります。


妻、子どもを幸せにする
両親に親孝行する
祖先に感謝をする

それから、地域貢献やIT業界からうつを無くすことに繋がります。


もちろん財団をつくることや、グループ会社を設立していくこともありますが、あくまで手段の一つ。


自分の身の回りの人を大切にできなければ、見知らぬ方への貢献も難しいでしょう。


家族を大切にし、マンションや保育園、地域の企業に貢献しながら、IT業界を変えていきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@5日


中国の資産家リーさんと一緒に、セミナーを開催しました。




おかげさまで、募集人数を上回る応募がありました。

ありがたいですね。


●運営側としては、まだまだ改善すべき点があります。

反省点をまとめて、次回に活かすのが大事。


また、自分でも話していますがセミナーを開催した後、何を実践していくか、ですね。

いい話きいたで終わっては意味ないですし、
●何か一つでも二つでもやることを決め、やることが大事です。


自分の話になりますが、
12/16(月)モーニングセミナーで初講話をします。

横浜開催のため来られる方も限れますが、多くの方に聞いて頂けるよう、親しい方にお声掛けしています。


貴重な時間を頂くことを意識し、この2カ月間で講話をさらに作り込んでいきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@6日


昨日は、朝から倫理指導を受けに行きました。

倫理指導とは、無料のコンサルティング・カウンセリングです。
倫理法人会員だけが受けられます。


私は、仕事と家族、倫理やアチーブメントなどの活動について相談しました。

端的に言えば、なかなか時間が取れず思うように動けてないと言いました。

そうしたら、指導員の先生はこう言うのです。


●「全部共通してますよ」


私は一瞬ドキッとしました。

何故か核心をつかれた気がしたからです。


共通点とは、「喜んで働けてない」ということだったのです。


話を聞きながら、自分で気付きました。

私は、ちびまる子ちゃんのように顔に斜め線が入っていたのでしょう。


●辛いことこそ、喜んで行う。


嬉しいことは喜んで行えるか、
辛いことはなかなか喜んでやるのは難しい。

だからこそ、価値があるのだと感じます。


苦難も喜んで実践できれば、どんなことでも楽しめますね。


今日も一日、喜んで進んで働きます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@7日


自分が何を求めているのか、何をすべきなのか。

時として見失いそうになる時もあります。

そんな時こそ、自分自身との対話が必要です。


セルフカウンセリングと青木先生は言われいますが、私は自己対話や自分コンサルティングとも思えます。


●自分では、もうどうにも出来ないと思えるようは状況のときに、何を頼りにするかが重要です。


私の場合は、「万人幸福の栞」という本を読みます。

辛いとき、苦しいときにこの本を開くと、その状況にあった章が飛び込んできます。


また、本でも効果がないときは、音声を聞きます。

万人幸福の栞を聞きながら、ノートを手に取り、自分が必要なことは何かを書き綴るのです。


これは私のケースではありますが、皆さんにもメンターや師匠と呼べる方、尊敬できるような偉人の方がいると思います。

●自分自身で解決できそうにないときこそ、そういう師から教えをもらうのは、効果があると思います。


苦難を喜んで乗り越えられる、自分だけの習慣をつくり、ともに成長していきましょう!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@8日


久しぶりに、2歳の娘の保育園迎えに行きました。

妻が保育園の方に連絡してくれていたおかげで、先生方が子どもの場所や持ち帰るものについて教えてくれました。


帰ってからは、洗濯物を取り込んだり、食事を用意したり、お風呂に入れたり。

仕事をしながら、育児や家事をやることはなかなか大変。

●自分がやってみて、妻のありがたみがわかります。


自分一人で生きてるように思えて、色々な方の力を借りています。

特に、一番近しい妻に感謝し、自分から主体的に子育てに関わっていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@9日


今年の新入社員研修で一緒になった講師、スタッフ、そして新人の方と飲みました。


リーダー格のIくんを筆頭に十名近く集まりました。

ほんの2カ月くらいの付き合いでも、お誘いをしてくれるのがありがたいです(^^)


社会人一年目ということで、悩みがあるのはよく分かります。

特に、職場の人間関係は、どうしても表面上の付き合いになりがちです。


●なぜなら、上司が上質世界に入ってないからです。

上質世界とは、端的にいえば「自分が好きなもの」です。

パスドラを毎日毎晩やってる方は、パスドラが上質世界に入ってます。


上司が部下の上質世界に入れば、厳しいことを言っても愛があることが分かります。


私もIT業界に長くいると、つい「これくらいできるだろう」などと思ってしまう時があります。

自分ができているから、後輩もできると勘違いしてしまう。

初心に戻って、相手の気持ちを理解することが大事なんですよね。


●単に技術を教えるのではなく、人としての接したいと思えるような関係を築く。

それができれば、上司と部下という縦割りの関係から、一緒に協力しあえる関係になれると感じます。


IT業界に、技術だけでなく、人間関係の革新を与えるよう、普段から接し方を意識していきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@10日


5歳になった長男の七五三写真を撮影しました。




昔からの慣習ということで、私の母も楽しみにしているようでした。


最初はそこまで乗り気でなかったいっくんも、さすがはプロカメラマン。

子どもが楽しめるよう、アンパンマンやドラえもん、ミニーマウスの人形を手にして笑顔を作ってました。


●何事もプロに任せるのが一番。


自分が何でもかんでもやろうとすると、本来やるべきことができなくなります。

アウトソースできることはアウトソースし、自分がやるべきことをしていくのが大切ですね。


子どもの成長を通して学んでいきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

後継者倫理塾まで@11日


神奈川区準倫理法人会の仲間と懇親会を開きました!

早瀬シニアプロスピーカーや樋口葉子プロスピーカーをはじめ、アチーブメント受講生で倫理法人会に入っている方は多いです。

●毎週朝が早くに起き、セミナーを運営していることは、良い習慣づくりに繋がるからだと思います。


かといって、ただ来れば良いというわけではなく、学んだことを実践しなければ何も変わりません。

自分が何のために誰のために生きているかを明確にし、行動レベルを上げるのです。


●倫理法人会であったり、アチーブメントであったり、意識の高い方といると飲み会でも学びがたくさんあります。


その人がどんなことを大事にしているのか。

時間(約束)を守っているのか。

仕事に対しての熱意はどうか。


人それぞれ欲求の高さは違い、自分も時間や仕事への取り組み方を見直す機会になってます。


神奈川区準倫理法人会は、まだ発足して1ヶ月の若葉マーク。

会員の方が満足し、入って良かったと思われるような会にしていくよう、これからも先陣を切っていきます!