IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


夫婦、職場、プライベートなど、日々色々な人間関係があるものです。

必ず対立や反対というものが発生します。


その時にどう捉えるかで、身に入る経験値が変わります。


●対立は必要なこと。


もし、自分と同じ考え、同じスキルの方しかこの世にいなければ、何の技術革新も起きないでしょう。

異なる二つの考え方があるから、進歩があります。


自分と違う反論には、つい感情的になり、反発してしまいそうにもなりますが、それはそれ。

一呼吸をいれ、価値観の違いを交渉できるよう、人間力を高めていきましょう。
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


毎日毎日ネタを見つけて書き、LINEやブログに投稿する。

これは日々の習慣ではありますが、ときには書けないときもあります。


何も浮かばないとか、表現が気にくわないとか。

考えてからやろうとすると、頭でっかちになり、なかなか思い浮かばないものです。


●まず書き始めることです。


テーマや目標が思いつかないときでも、行動しながら気付くことは多々あります。

毎日のネタも、何もないかもしれないけど、まず書き出してみると、何かしらの出会いや学びがあります。


悩んだときは、まずやってみること。


歩みながら、自分の目標や目的を見つめ直していきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


日曜日の夜は、子どもと一緒に倫理法人会の倫理経営基礎講座に出ました。




何十年も倫理を学んでいる研究所の方が、講師として教えてくれます。


今回の講師、荒井久満先生は今まで15個の倫理法人会を立ち上げ、のべ1500社に広めたとのこと。

そのノウハウは、どんな組織を大きくするにしても活用できるアイディアばかりでした。


●その地域に根ざした有名企業の方に、見学会や講演をして頂くということ。

しかも、そのときの段取りや方針も教えて頂きました。


確かに、誰もが知ってるような企業の話は聞いてみたいと思いますし、友人も誘いやすいです。

自分の持っている知識では思い浮かばなくても、他の方の知識で思いつくアイディアはあります。


色んな方の知識を生かしながら、個人、そして組織の発展をしていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


保育園の保護者会に行ってきました。

会長を務めてから約半年。
年に数回の集まりでも、段取りよく進めるのが大事です。


副会長のMさんが、事前に資料を確認したり、他役員に連絡して頂くなど非常に助かっています。


●組織運営は、「ナンバーツー」で決まる。


プライベートだけでなく、様々な団体の役員をやったからこそ分かります。


会長や理事長が何でもやるよりも、他の役員が積極的に参加している方が、会が活発になります。


今日も、後継者を育成しながら、積極的に学んで行きます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


10月度JPSAの日、勉強会に参加してきました。

研修会社アチーブメントで、選択理論心理学や目標達成の技術を学んだ方が集まっています。


今回も、新たなベーシックプロスピーカーが誕生。

そして、
●エグゼクティブプロスピーカーに原田康子さんが合格されました!

日本で3人目のエグゼクティブプロスピーカー誕生です。


のべ100人以上のプロスピーカーを教育されてきた康子さん。

ハーバーライフのディストリビュータとしても、全国3位以内を毎年取り続けています。


●自己の成長と、他者への貢献。

これを「素直に」実践し続けてきた結果だと感じます。


私も、偉大な先輩の後ろ姿を見ながら、成長と貢献をしていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


横浜市倫理法人会 35周年記念パーティに参加しました。

私の年齢と同じ期間、ずっと続けてこられたのは、色々な方のご支援あってのことだと感じます。

パーティ自体、タンゴ歌手 香坂さんのディナーショーも非常に面白かったです。


●何より嬉しいのが、横浜市西区倫理法人会 渡辺直行さんの誕生日だったことです。


PTP1期生でもあり、ベーシックプロスピーカーでもある渡辺会長。

「ワティ」というあだ名で親しまれています。


せっかくなので、私が所属する 横浜市神奈川区倫理法人会のメンバーで、ワインビストロ路地裏 横浜を経営されている佐々布さんのお店でワインを選んで頂きました。




「気をつかわせると思ったから、言わなかった」とワティ会長。

それでも、サプライズでのお祝いは嬉しいかなと思い、プレゼントしました。


●人の喜び、我が喜びに。


相手がして欲しいと思うことを、自ら行う。

これからも、ワティ会長や周りの人の望みを叶えながら、自分の望みを叶えていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


他人に優しくできるようになるには、まず自分を赦すことが大事です。

スピリチュアル・ヒーラーの内野さんのセッションを受けました。


正直、スピリチュアルなんてものは信用していなかったので、疑っていたと思います。

しかし、カウンセリングのようでもあり、コンサルティングでもある、新たな気付きがありました。


●結局のところ、自分自身の過去に原因があったのです。


今まで、親に対してずっと我慢をしてきた。

その我慢が美徳だと考える習慣が、自分を追い込んでいたのだと感じます。


●過去の自分をゆるそう。


すでにしてしまったことは、取り返せるません。

それよりも、今自分ができることは何か。

どうなれば、自分の真価本領を発揮できるかを考えて、行動する。


今を生きよう。


今日も、自分の心にスイッチオーンして、一日を楽しんでいきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

ここのところ倫理漬けになっていますが、それも良しと考えてます。

昨日は、神奈川県倫理法人会 副会長の田中はじめ先生のイブニングセミナーでした。

70歳を超えて、なお現役。

30代の私が、逆に元気づけられています。


また、倫理法人会仲間の白井さんは、イブニングセミナーに奥さんとお子さんと一緒に参加されてました。


●夫婦仲や、お子さんとの関係が、仕事もプライベートも表す。


1歳の娘さんは、初対面の私に対してもニコニコ笑顔。

ついつい私も調子に乗り、奥さんの了解を得て、2人で遊んでました。


●歳が離れていても、初対面でも関係なく、一瞬で友達になる。


そういう人間力を身につけることを、倫理で学び、どんな団体でも活躍できるようになりました。

これからも愛情を持ち、自らの娘と同じように、人も物も大切にしていきます!




IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

倫理法人会の講話者(レクチャラー)勉強会に行ってきました。

神奈川県中から、15名以上の経営者や個人事業主の方などが集まり、大盛り上がり。

特に、先日土日で行った富士の研修について、みんな喜んで話していました。
当然、研修に行けなかった方もいますが、行った方の話を聞きながらヒントやきっかけを得ている様子。


●心に火を点けること。


話していて感じたのが、どれだけ人に助言をされても、結局は自分の心が動かなければ何も変わらないということ。
逆に、火が灯れば、【どんなことにも挑戦できる】ということです。


自分の心に火を点けろ!
スイッチ・オーン!




自然と私の口から出た言葉、自らの胸に刺さりました。

自分で自分を上げていきながら、関わるみなさんのスイッチを押して、押して、押しまくっていきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

みなさんは、アクティブリスニングをご存じでしょうか。

いわゆる傾聴です。


よく話を聞くというのは、会話の中で非常に大事です。

問題や課題解決をする上で、相手にアドバイスをするよりも、
●自分自身で結論を出すほうが効果的なのです。


答えは自分自身の中にある。


つい口出ししたくなるときもありますが、自分で決めて自分でやるのが最も良いです。


今日も、傾聴を意識しながら過ごしていきます。