バルブ作業員をSEに変える男、
ラブサバイバー斎藤です。
倫理法人会 新単会設立期限まで、@22日
先日、秀和システムのN編集局長からメールを頂きました。
「出版会議、承認されました。執筆をお願いします」
あまり実感がありませんでした。
まだ時間がかかるんじゃないか、企画書の直しが必要なんじゃないかと思っていたからです。
あとから、自分は著者への道を確実に進んでいるのだと気付きました。
●ここからがスタートです。
今は、出版できる切符をもらっただけです。
これから、執筆をしていく中で何度も原稿がボツになるかもしれません。
●それでも、決して諦めないことです。
4年前、本を出すと言って、いつの間にか執筆をやめました。
素人がノリで書けるものではなかったのです。
1年前、出版業界に精通する方から編集者を紹介されましたが、企画書はボツの連続。
思うように進まず、自分の実績が足らないと、自信を失いかけました。
だからこそ、もう一度、いや何度でも挑戦するんです。
相手がしつこいと思うくらい、何回もネタを作って提案すること。
●失敗や苦難は、乗り越えられるからやってくるもの。
今日も、滑って転んでも立ち上がると決めて、行動していきます!