ヒルクライム、皆さんご存知ですか
昨年の有線大賞やレコード大賞などで新人賞を総なめ
した、新潟在住アーティスト
きっと、ヒルクライムの名前は分からずとも、「春夏秋冬」と言う曲を聞けば分かる方も多いかと思います
私、音楽情報をだいたい「Mステ」か「COUNT DOWN TV」で仕入れているのですが、10月近辺から集中的に、Mステゲストに、CDTVテーマソングになり、目にする機会が増え、曲もそうですが、それ以上に「あのヴォーカルの方、ステキかも
」と、トキメキまして
今回の新潟万代シティで行われるフリーライブの情報をGETして、普段は北に赴く事はないのですが、ちょうど予定も空いていたし
冬に北国へ行ってみたい
という願望もあり、勢いで行く事を決意
実際に着いてみたら、新潟市内には雪はそんなに残ってなく、なんだか我が地元とそんなに変わらない寒さで、ホッとしました
ぶらり新潟観光をして会場に付くと、ものすごい人
開演1時間前に行ったのに、すでに会場内には入れない人たちが周りに溢れ返って、すでに熱気ムンムン
結局、私は戦線離脱
ステージの裏の人口密度が少ない場所に避難し、開演を待つ事に
ライブがスタートすると会場内は大盛り上がり
ヒルクライムの音楽と、お客さんの歓声を聞きながら、ステージの方を見てました
見れないなぁと、諦めかけていたら、ちょうどステージが見える隙間から、ヴォーカルTOCさんが
1秒もない時間で、すぐまた隠れてしまいましたが、来てよかったと思いました
その後も、同じ隙間を見ていたら、何度もステージ後方に来る時のTOCさんがチラリチラリ見えました
なんだかんだで、10曲以上をして、新曲も披露してくれて、「夢に見ていた景色が、今日俺の目の前に広がってます
本当にありがとう
」と、ご挨拶されてました
5000人くらいが集まったのかなって、勝手に思ってましたが、実際には
万人が結集していたそうで
人ごみに慣れていない私は、フラフラになりながら、会場下のフロアに
すると思ってもいない光景が
なんと、フリーライブが終わって、楽屋に戻るお2人とすれ違う事に
ちょうど、通路だったようで、スタッフに囲まれてお2人が登場
TOCさんの大変満足そうな笑みが、印象的でした
し、ここで初めてどんな衣装を着ていたのか分かりました
こちら、ヒルクライムのNew Album「リサイタル」
会場でCDを買うと“新潟限定ジャケット
”が、メンバー手渡しで貰えるという事で、買ってみました
が、人が集まりすぎたのか、なかなかライブが終わっても準備が出来ておらず
結局ライブ後1時間以上経ってから、スタート。
私は、時間がかかるだろうと踏み、食事を済ませてから並んだのですが、それでも30分くらいずっと並んでました。しかも列が会場の隣のそのまた隣のビル
階段上り下り、吹きっさらし
で、やっとの事でメンバーがいるフロアに
そして、TOCさんが渡してくれたのが、右側のジャケットでした
ご本人には、1秒もないくらいな勢いの流れ作業のような感じで
でも、頑張ってくださいと伝えられただけでもよかったですね
何よりやっぱりステキでした
きっと、もうこんなイベント、キャパ的にもヒルクライムでは出来無いと思いますので、かなり貴重な体験になりました
昨年の有線大賞やレコード大賞などで新人賞を総なめ
した、新潟在住アーティスト
きっと、ヒルクライムの名前は分からずとも、「春夏秋冬」と言う曲を聞けば分かる方も多いかと思います

私、音楽情報をだいたい「Mステ」か「COUNT DOWN TV」で仕入れているのですが、10月近辺から集中的に、Mステゲストに、CDTVテーマソングになり、目にする機会が増え、曲もそうですが、それ以上に「あのヴォーカルの方、ステキかも
」と、トキメキまして
今回の新潟万代シティで行われるフリーライブの情報をGETして、普段は北に赴く事はないのですが、ちょうど予定も空いていたし
冬に北国へ行ってみたい
という願望もあり、勢いで行く事を決意
実際に着いてみたら、新潟市内には雪はそんなに残ってなく、なんだか我が地元とそんなに変わらない寒さで、ホッとしました

ぶらり新潟観光をして会場に付くと、ものすごい人
開演1時間前に行ったのに、すでに会場内には入れない人たちが周りに溢れ返って、すでに熱気ムンムン
結局、私は戦線離脱
ステージの裏の人口密度が少ない場所に避難し、開演を待つ事に
ライブがスタートすると会場内は大盛り上がり
ヒルクライムの音楽と、お客さんの歓声を聞きながら、ステージの方を見てました
見れないなぁと、諦めかけていたら、ちょうどステージが見える隙間から、ヴォーカルTOCさんが
1秒もない時間で、すぐまた隠れてしまいましたが、来てよかったと思いました
その後も、同じ隙間を見ていたら、何度もステージ後方に来る時のTOCさんがチラリチラリ見えました
なんだかんだで、10曲以上をして、新曲も披露してくれて、「夢に見ていた景色が、今日俺の目の前に広がってます
本当にありがとう
」と、ご挨拶されてました
5000人くらいが集まったのかなって、勝手に思ってましたが、実際には
万人が結集していたそうで
人ごみに慣れていない私は、フラフラになりながら、会場下のフロアに
すると思ってもいない光景が
なんと、フリーライブが終わって、楽屋に戻るお2人とすれ違う事に
ちょうど、通路だったようで、スタッフに囲まれてお2人が登場
TOCさんの大変満足そうな笑みが、印象的でした
し、ここで初めてどんな衣装を着ていたのか分かりました
こちら、ヒルクライムのNew Album「リサイタル」
会場でCDを買うと“新潟限定ジャケット
”が、メンバー手渡しで貰えるという事で、買ってみました
が、人が集まりすぎたのか、なかなかライブが終わっても準備が出来ておらず
結局ライブ後1時間以上経ってから、スタート。私は、時間がかかるだろうと踏み、食事を済ませてから並んだのですが、それでも30分くらいずっと並んでました。しかも列が会場の隣のそのまた隣のビル
階段上り下り、吹きっさらし
で、やっとの事でメンバーがいるフロアに
そして、TOCさんが渡してくれたのが、右側のジャケットでした
ご本人には、1秒もないくらいな勢いの流れ作業のような感じで
でも、頑張ってくださいと伝えられただけでもよかったですね
何よりやっぱりステキでした
きっと、もうこんなイベント、キャパ的にもヒルクライムでは出来無いと思いますので、かなり貴重な体験になりました

