先日、夏のとある日に、我が地元の群馬県霧を代表する山の一つ、赤城山富士山へドライブしてきました車

今回初めて知った事だったのですが、赤城山というのは、色んな山々が集まった“総称”だそうで、「赤城山」って、単体ではなかったようです汗地元に居ながら、とんだトリビアへぇー

こちらがその赤城山の中腹部からの景色キラキラ


問題は30代を越えてからよね-akagiyama1


当日、平野部では、雷雲雷が漂っていましたが、ここはまさに雲が出来ては消えて出来ては消えてくもり、なんだか幻想的な世界虹でした音譜気温も、平野部のアスファルトの照り返しやムシムシ感は無く、5℃程度の気温差でしたが、とても涼しく感じましたスノーボード

そして、更に車車を走らせると、湖に到着みずがめ座


問題は30代を越えてからよね-akagiyama2


ここは、“大沼”と呼ばれる湖(少し離れた場所に小沼もあり)で、かなり大きな湖でした!!さすがに、泳ぐ人は居ませんでしたがあせる船が行き交ってたり、水遊びをする家族連れがいたりで、なかなかにぎわっておりましたアップやっぱり、海無し県出身なので、大きな水面を見るとテンションがイヤでも上がってしまいますラブラブ!少々はしゃいできましたクラッカー

こんなステキな場所が、地元群馬にはあるんだなって、改めて思いました音譜LOVE郷土ドキドキ