先日、夏のとある日に、我が地元の群馬県
を代表する山の一つ、赤城山
へドライブしてきました
今回初めて知った事だったのですが、赤城山というのは、色んな山々が集まった“総称”だそうで、「赤城山」って、単体ではなかったようです
地元に居ながら、とんだトリビア
こちらがその赤城山の中腹部からの景色
当日、平野部では、雷雲
が漂っていましたが、ここはまさに雲が出来ては消えて出来ては消えて
、なんだか幻想的な世界
でした
気温も、平野部のアスファルトの照り返しやムシムシ感は無く、
℃程度の気温差でしたが、とても涼しく感じました
そして、更に車
を走らせると、湖に到着
ここは、“大沼”と呼ばれる湖(少し離れた場所に小沼もあり)で、かなり大きな湖でした
さすがに、泳ぐ人は居ませんでしたが
船が行き交ってたり、水遊びをする家族連れがいたりで、なかなかにぎわっておりました
やっぱり、海無し県出身なので、大きな水面を見るとテンションがイヤでも上がってしまいます
少々はしゃいできました
こんなステキな場所が、地元群馬にはあるんだなって、改めて思いました
LOVE郷土
を代表する山の一つ、赤城山
へドライブしてきました
今回初めて知った事だったのですが、赤城山というのは、色んな山々が集まった“総称”だそうで、「赤城山」って、単体ではなかったようです
地元に居ながら、とんだトリビア
こちらがその赤城山の中腹部からの景色

当日、平野部では、雷雲
が漂っていましたが、ここはまさに雲が出来ては消えて出来ては消えて
、なんだか幻想的な世界
でした
気温も、平野部のアスファルトの照り返しやムシムシ感は無く、
℃程度の気温差でしたが、とても涼しく感じました
そして、更に車
を走らせると、湖に到着
ここは、“大沼”と呼ばれる湖(少し離れた場所に小沼もあり)で、かなり大きな湖でした
さすがに、泳ぐ人は居ませんでしたが
船が行き交ってたり、水遊びをする家族連れがいたりで、なかなかにぎわっておりました
やっぱり、海無し県出身なので、大きな水面を見るとテンションがイヤでも上がってしまいます
少々はしゃいできました
こんなステキな場所が、地元群馬にはあるんだなって、改めて思いました
LOVE郷土

