続・ワンコ・ニャンコはどーなのょ!?
前回のブログでは焦っていたので、携帯から絵文字たっぷり、読みにくかったらスミマセンでした![]()
本当に本当に心配です。
東京水道局とのやりとりを書かせていただきますね。
ちなみに電話に出たのはオジサン。
犬嫁 「今日、金町の浄水場で放射線が検出されましたよね?」
水道局 「あぁ、乳児には粉ミルクを飲ませる際、・・・・・うんぬんかんぬん・・・。」
犬嫁 「乳児じゃなくて!!犬・猫はどうなんですか!!!!」
水道局 「犬??猫????」
犬嫁 「犬や猫に関しての情報は全然ないんですけど、乳児より小さい犬や猫はどうしたらいいんですか??」
水道局 「犬ねぇ・・・・分かりません(きっぱり)。」
犬嫁 「分からないって!!誰に聞けばイイんですか??」
水道局 「いや~~~。犬はねぇ・・・分からないです(きっぱり)。」
犬嫁 「あなたが分からなくて誰がわかるんですか?!」
水道局 「人間の大人なら・・・・ボソボソ。」
犬嫁 「人間じゃなくて犬と猫ですよ!!!」
水道局 「いやぁ~~・・・犬・猫のコトはなんとも言えませんね~~~。
心配ならミネラルウォータ・・・・・・・」
犬嫁 「犬・猫にはミネラルウォーター飲ませられないでしょ!!!」
水道局 「・・・・・・・・・・。」
犬嫁 「黙られても困るんですけど!!!怒!」
こんな感じでらちが明かないので、電話を切りました。
悪いのは東京水道局ではなく、東京電力なんでしょうが、この対応をしてくれたオジサンがあまりにもいい加減っていうか「犬、ネコ、はぁぁぁ?!」って感じだったので、私も熱くなってしまいました。
私はもともと神経質なので、気になって仕方がありません。
そしてペットだって家族の一員なのに、なんなの、この世間の冷たさは!!
うちのコ達が水を飲む度に胸が痛いし、心配です。
今、私は雨だけでも過敏になっていたのに、うちのコ達まで被ばく者になるなんて許せない!!!
考えたんですけど、乳児に関してはペットボトルを国民に買い荒らせないで、九州の水を国が輸送すればイイんじゃないの???
でもそうなったとしても動物には分けてくれないよね。
ちなみにワンコにミネラルウォーターを飲ませると、結石になりやすくなるそうです。
(個体差あり。)
煮沸もダメみたいです。
だから今は水道水を飲ませるしかないのかなぁ・・・
はぁぁぁ~~~
本当にもうイヤだ!!!!
政府の発表は信用出来ないし、アメリカの基準値だったら「ただちに」死んでる数値でしょ!
もともと短い命のペット達。
ペットだけは守りたい!!