うちには
2台
パンクしていて
乗れない
チャリがあります。
普段なら
自分で
直すのですが
ちょっと面倒だったので
よく、町内を車で回っている
自転車のパンク修理屋さんが
いるので
料金しだいで
やってもらおうと
呼び止めた。
柴「自転車のパンク修理お願いしたいんですけど」
修「はい」
修「あー、ブレーキがゆがんでるね」
修「直しておきましょう」
柴「はあ」
修「空気入れ、どんなの使ってます?」
修「もしかして、タンクが付いて、メーターが付いているやつ」
柴(パンクは・・・)
柴「これですけど」
修「あー、これは、車用なんだよね」
柴「!」
柴(普通にチャリ用かつボールに空気入れられる。足踏み式なんだけどなあ)
修「あー、ここ、はずれて、使えないでしょ?」
柴(なんだ、こいつ、プロの癖に、使い方もわからないのか)
柴「これは、ここのフックを曲げると固定されて」
柴「ほら、この通り使えるでしょ」
柴(なんだ、こいつは、空気入れなんか、今、関係ないだろうに)
柴(ケチつけて、空気入れ買わせるつもりか)
柴「で、パンクは?」
修「あっ、外のタイヤも駄目になっているね」
修「ここ、亀裂入っているでしょ」
柴「家族がパンクしてるの知ってて乗ったから」
修「タイヤと中のチューブで3500円かかる」
柴(中のチューブの状態も見ないで、いきなり交換かよ)
柴(自分で修理することを決心!)
このあと、修理をお断りして
帰ってもらった。
って、ことで
明日は、チャリの修理さ