小学校の頃に読んだ本。
学級文庫に置いてあって、パラパラと読める本だった。
上手く説明出来ないんだけど、
使える脳を、使わなすぎると
超能力が使える。
こんなこと、信じますか?
何って言うか、本来発揮できる力よりも、低い力しか使わないことで、発揮できなかった力が他のところ(力)で発揮される…みたいな。
超能力って言ったら過言かな。
もちろんその本はフィクションだし、あたしがこういえる何の根拠もない。
けど最近、
やけに勘が当たりすぎる。
テストも終わっちゃって、授業も前ほど気は入ってないし、
家に帰ってきても、寝るだけだし。
でも、ただの勘。
未来を予知できるとか、そんなことは出来ない。
これはこうなるな、と思ったことが偶々当たってるだけと考えればそれだけのこと。
って、超能力には程遠いか(^^;)
でも今、勉強じゃなくても、何かで頭使いたい……。
もしそうだったとしても、
こんな勘が当たったって何の得にもならないし(-ω-;)
あ!明日から、またコス作り始めよう♪
念願の、喪服マオさん(@∀●)
であ。皆既月食も見れたし、お休みっ!