最新の研究によると
10次元までは説明できるらしいね。
で、5次元までは今の時点で存在すると
説明できるらしい。
と、ここで次元の説明
1次元→線
2次元→アニメの世界 縦×横
3次元→私たちの住んでる世界 縦×横×奥行
4次元→ある意味私たちの世界 縦×横×奥行×時間
5次元→宇宙
この5次元はちょっと話長くなるけど
宇宙は、もともと1つあって(親宇宙)
それが大きく育って分裂して子宇宙が生まれ
その子宇宙がまた大きくなって孫宇宙が出来た。
今の地球があるのは、この孫宇宙の1つらしい。
だから、孫宇宙のほかの宇宙には
地球と似たような星、またはもう1つの地球が
存在すると言われてる。
それが5次元。
で、宇宙を、まっすぐ進んでくと
逆から戻ってくる。
分かりやすく言うと
地球で、西にずっと進んでくと
東から戻ってくるのと一緒。
ということで、宇宙は丸いらしい。
ドラえもんのポケットの中は
4次元と言われるが
あれは、ループと言う現象。
さっき説明した、縦×横×奥行×時間
と言うものなのだが
例えば、学校で、重い荷物を持って帰れ
と言われたとする。
でも、めんどくさいからドラえもんの
ポケットに入れたとする。
すると、ポケットの中ではなく
ポケットを介して、
別の場所に置くと言うことになるのだ。
つまり、ポケットに入れれば
あっという間に、自分の家に荷物を
運べると言うわけ。
よくのびたクンがドラえもんにランドセルを
ポケットから出してもらってますが、
あれは、ポケットを介さずに
置いた物をポケット(4次元)を介して
取っていると言うわけなのです。
一見、実現不可能に聞こえるかもしれないが
人間の技術さえもう少し進歩すれば、
実現可能だとか。
4次元の実現には、3次元の世界に
“ねじれ”が必要なんだが、
この“ねじれ”はすでに、重力の影響で存在している。
それを証明するのが、さっき書いた
宇宙をまっすぐ進むと反対側から戻ってくる
という現象。
という話を、昨日の数学の時間
数学教師が熱演してた笑。
で、最後に言われた言葉
「これをもっと詳しく知りたい人は
相対性理論を勉強してください。」
でした……。
せっかくめっちゃ興味を持ったのに
『相対性理論』という言葉に一気に
散った大空でした。
この話聞いてて、
OKPと太志サン思い出したよ
ぜひぜひあの熱演を聞かせてあげたかった
P.S.
6次元~10次元の説明は
なかったので、興味のある方は
ぜひ『相対性理論』を勉強してみてください!笑。
あ!もう1つ。
4次元の「縦×横×奥行×時間」というのは
ある意味、私たちの世界といいましたが
それは、今、自分が学校にいたとして、
数時間後には別の場所にいるということで
「×時間」というわけです。
これの応用編が、
ドラえもんのポケットの話なわけらしいです。
この気に書くのに約1時間かかりました。
説明下手っぴなんで・・・
絵使って説明した方が
普通に分かりやすいと思うし…。
でもでも、よくよく考えるとさ、
いずれは、孫宇宙がさらに子供を産むよね。
そしたら。どこで
分裂するんだろう?
銀河系が真っ二つの可能性も
ある・・・よね。
きーにーなーるー。