ゆきのさんの今日の記事から
楽しいってどういうことかわからなくなるほど、
必死で生きてきたわけじゃないですか。
それって、自分を幸せにしたかったからですよね。
それも「愛」なんですよ。
自分を愛すればこそ、
もっと幸せにしてやりたいからこそ、
こういうことではいけないって、
責めて来たんですよ。
そこに「愛」はあるんかい?
と問われたら、
「愛」はあったんです。
自分のことを嫌いだ
って思っている時でさえ、
実は自分のことを愛している。
あなたという存在は、
愛から決して切り離すことができない。
なぜなら、
この世のすべてのものは
愛だからです。
あなた自身も、
愛以外の何ものにも
なりようがない。
おお、、、
そこに愛はあった、、んだね。
じーん。。。涙
わたしたちはもともとみんな愛、
というのは、田中小梅さんはじめ、私の好きな人たちがみんな言っていることだ。
だからやっぱりそうなんだろうなぁ
(ぼんやりしてるのはまだ実感がないから)
自分を責めてしまう、嫌っている時でさえ
自分のことを愛している、愛していた、ということ。
それがこの文章でスッと腑に落ちました。
そうかぁ。
そうなんだな。
ゆきのさんありがとう💖