そんな訳で本日の晩ご飯は以下。
・ラーメン
・トンカツ
GREEのAKB48ステージファイターを頑張っている今日この頃、何と、ハロプロにも似たようなゲームがある事を先ほど気づいたわたくしであります。
数学女子学園つうドラマと同名のゲームで、AKB48ステージファイターのカードがハロプロになって、舞台が同名ドラマの学校になったようなカンジのゲームであり、少しやってみたところ、操作性はAKBの方が若干良いかなと思うので、今後に期待です。
で、最初、赤・青・緑から選べというので、とりあえず、何の話かネットで調べてみたところ、最初に貰えるカードが違うらしい。赤・田中れいな、青・道重さゆみ、緑・矢島舞美だそうで。最初、赤・田中を選ぼうとしたんですが、我がかにょん(福田花音)は緑に属しているようなので緑にします。
で、チュートリアルやって、適当に授業(ミッション)してたら、何枚かカードが集まりました。これ書いてる現在、
・矢島舞美
・飯窪春菜
・嗣永桃子
・佐保明梨
・真野恵里菜
・田中れいな
そして、そして、
・福田花音
であります。
つうか、これ花音のカードが欲しいなぁと思ってたら、知らない人が突然、花音のカードをプレゼントしてくれた。何たるタイミングの良さ。でも、普通のカードではなく、ノーマルなんだけど、普通の授業では出で来なさそうなカード(ドラマの1シーンを切り取ったカード)なのでコストが高く、デッキに入れれないという悲しさ。とっととレベルアップしろつう事か。

雑感としては、授業を進ませていくのが、スキップができないため、たるく感じるかな。アメニを全部見なければならないのがたるい。あと、デッキ編成が面倒くさい。AKBと違って、デッキを好きな場所に組むのではなく、優先度を設定するような物なんだけど、その優先度の設定が1枚毎に画面が変わってしまうので、設定するのに時間がかかってしまうのが改善してもらいたいところで。
致命的なのは、ドラマのタイアップの関係で、名前が役名で出ているため、パっと見、誰かわからない。ドラマ観てる人は良いんだろうけど、わたくしの場合、名古屋で放送されていない関係で、山下海とか言われても「誰だよ?」ってなってしまいます。加えて、ドラマに出演していないハロプロメンバーのカードが存在しないため、そこが最も不満。
このゲームに限らずなんですけど、48とハロを比べた時に、48はファン視点で物を考えてくれてるんだけど、ハロは視点がファン視点ではないところがあります。そこが差なんだろうな。
このゲームに関しては、ハロプロファンからすると、48ステージファイターのハロ版ができないかと、ずっと思ってたので、そういう点では満足。ただ、改良の余地はたくさんあるかと思います。まだはじまったばかりなので、これから良くしてもらえば良いかと思いますが、逆に色々と改善していかないなら、ちょっと難しいかも知れない。つうか、ステージファイターに勝てないような気がする。
何にしても、わたくしは当分、この数学女子でレベルアップして、コスト高の花音カードが使えるように頑張ろうと誓う次第。