なんちゃってモータージャーナリストが独断で選ぶ今年のクルマ![]()
今年はEV減速と言われているがクルマとしてホントに良いのは
昨年書かなかったら今年のNo.1は
と聞かれたので今回は2024-2025合同![]()
なんちゃって of the year 2025 !!
Year Car: 日産 GT-R
世界に誇る日本車が生産終了なんて残念過ぎる![]()
素人が安心して速く走れるクルマNo.1
この功績はノーベル賞レベル![]()
2位: VW ID. Buzz
見た目だけで欲しくなる![]()
EV・内燃機関とか関係なく乗るだけで日常が楽しくなりそう![]()
3位: BYD Seal RWD
500kmも走れるEVが東京都なら300万円で買えるってコスパ最強![]()
これはEVの黒船
車種拡大したらEV界のトヨタになりそう![]()
Fun to Drive Award !!
日産GT-R
MRの踏めない750馬力より4WDの踏める600馬力の方が速い
さらにワインディングで車重を感じさせない回頭性もExcellent![]()
2位: モーガン Plus4
走ること自体が楽しいって最高~![]()
3位: ポルシェ 911
ポルシェとしては控えめなパワーにRRのトラクションは超安定![]()
ただ全開にするとウヒョーーーと期待を裏切らない走りにドキュン![]()
Good Design Award !!
VW ID. Buzz
このクルマに乗ったらサーフィン始めたくなりそう
生活を変えるDesignって素晴らしい![]()
2位: 日産GT-R
丸目4灯テールランプはいつか乗ってみたい憧れ![]()
いつか手に入れなくては![]()
3位: ブガッティ トゥールビヨン メータ
クリスタルメータは美しいを超越してアート![]()
Best Value Award !!
BYD Seal RWD
東京都なら300万円で買えてメンテナンス費用もゼロってコスパ最強![]()
ディーラが泣くほど金掛からない![]()
2位: ヒュンデ IONIQ 5 N
EVに不要なEngine音や疑似変速を付けたら楽しい![]()
さらにAffordableな価格でクルマ好きに刺さる![]()
3位: アルファロメオ ジュニア Ibrida
アルファロメオの毒に420万円でかかるのは良いかも![]()
ECO Award !!
トヨタ プリウスPHEV
一般道では20km/Lを超える低燃費でお財布に優しい![]()
さらに充電した電気で走るとさらに安いってGood![]()
2位: TESLA Model Y
実走行でも500km走れるしスーパーチャージャーの充電も早い
一番ストレスが無いEV![]()
3位: ホンダ プレリュード
デートカーと騒がれてるけど進化したのは燃費![]()
スポーツクーペで16km/Lは超優秀![]()
Most Luxury !!
ロールスロイス スペクター
走り出した瞬間『何て滑らか~何て滑らか~
』って流れた![]()
Engineの振動や変速があること自体許せなくなる滑らかさ![]()
2位: ベントレー コンチネンタル GTC SPEED
PHEVになってEV走行中は超絶滑らかに![]()
1-2,2-3と変速してるのに変速ショックが無いってどういうこと![]()
3位: ロールスロイス カリナン
快適空間で移動できるって幸せ家族計画に必須![]()
SuperCar Award !!
マクラーレン アルトゥーラ
乗ってみたかった電動スーパーカー![]()
街中はEVで静かに走り、踏み込むと強烈な加速でマンマミーア![]()
2位: アストンマーティン ラピード AMR
見た目とは裏腹に迫力あるサウンドにシャープなハンドリング
6.0L V12気筒はもう絶滅危惧種なので乗れて良かった![]()
3位: アルファロメオ 8C コンペティツォーネ
丸っこくアートのようなボディラインがCool![]()
ただ4.7LのFRはお尻が滑りそうで踏めない![]()
今年は電気と内燃機関の共存で凄く良いクルマになることを痛感![]()
高級車にはEVの滑らかさが必須、そして充電・航続距離不足のストレスは
内燃機関を搭載してれば解消![]()
補助金や規制で誘導するのではなくクルマの魅力を上げるパワーソースを
搭載すれば良いだけジャンと勝手に納得した年だった![]()







































