昨日は2度目となる保育参観でした。
前回以上の息子の成長を期待しての参観になります。
前回以上の息子の成長を期待しての参観になります。
息子の席が前回は一番後ろ
今回は一番前…
普通に考えると問題児の為その位置になったと思ってしまうが
くじ引きで席は決まったらしい。(実際はどうだか…)
今回は一番前…
普通に考えると問題児の為その位置になったと思ってしまうが
くじ引きで席は決まったらしい。(実際はどうだか…)
到着した僕らに気付いた息子ですが
こちらを気にしながらも
お利口に座ってはいられました。
こちらを気にしながらも
お利口に座ってはいられました。
英語での挨拶や天気・曜日等などは
答えられるところは元気がいいのですが
解らないところは「ジーと!」先生の顔を見ているだけでした。
答えられるところは元気がいいのですが
解らないところは「ジーと!」先生の顔を見ているだけでした。
体をつかった歌などは
思ったとおり暴走気味でしたけど…。
僕の隣で嫁さんが目を光らせていたので
散々なことにはなりませんでした。
思ったとおり暴走気味でしたけど…。
僕の隣で嫁さんが目を光らせていたので
散々なことにはなりませんでした。
アメリカ出身の先生の地元で
良く食べられている「おやつ」に挑戦!みたいな
体験授業もありました。
良く食べられている「おやつ」に挑戦!みたいな
体験授業もありました。
お菓子の名前は
『Ants on a log』と言います。
意味は…『丸太の上のアリ』かな?
『Ants on a log』と言います。
意味は…『丸太の上のアリ』かな?
作り方を説明すると
セロリの上にピーナッツバターを塗り
その上にレーズンをいくつか乗せて出来上がり。
とても簡単です。
セロリの上にピーナッツバターを塗り
その上にレーズンをいくつか乗せて出来上がり。
とても簡単です。
セロリが丸太でレーズンがアリの様です。
味は作って食べてみてください。
息子は一口食べて「いんない!」と言っていました。
味は作って食べてみてください。
息子は一口食べて「いんない!」と言っていました。
僕も残すのも嫌なので食べましたが
セロリはとても瑞々しく美味しかったです。
マヨネーズの方が僕は好きです。
セロリはとても瑞々しく美味しかったです。
マヨネーズの方が僕は好きです。
なかなか家では出来ない体験だったので良かったと思います。
こんな感じで無事終了しました。
こんな感じで無事終了しました。
ここから先週息子が貰ってきたラブレターの話になります。
息子が帰って来ると直ぐに着替えさせ
カバンの中身を確認するのですが
カバンの中に可愛らしい封筒が入っていました。
息子が帰って来ると直ぐに着替えさせ
カバンの中身を確認するのですが
カバンの中に可愛らしい封筒が入っていました。
息子に聞くと「○○ちゃんにもらったの」と言って
開けて見せてくれました。↓

とても上手な可愛らしい絵に
お母さんの代筆で「大好きよ!」と書いてあります。
開けて見せてくれました。↓

とても上手な可愛らしい絵に
お母さんの代筆で「大好きよ!」と書いてあります。
それが今まで息子の話の中に出てこない名前の子でした。
まず疑いますよね…。
園でのお手紙交換だろう…と。
気になったので連絡帳で先生に質問しちゃいました。
園でのお手紙交換だろう…と。
気になったので連絡帳で先生に質問しちゃいました。
えっ!「個人的なもの」との答えが…。
どこがいいんだろう…わからん…なぜ息子に…。
どこがいいんだろう…わからん…なぜ息子に…。
でも、お返事は出さないといけないので
僕ら協力の下なんとか手紙を作りました。
残念なことに写真忘れました。
ですが内容は息子は文字が書けないので
絵とシールで答えました。
僕ら協力の下なんとか手紙を作りました。
残念なことに写真忘れました。
ですが内容は息子は文字が書けないので
絵とシールで答えました。
因みに練習の絵はこちら↓

一番近いものを選びました。
僕がその子だったら無言で破くかも。
ちょっと酷いですよね。

一番近いものを選びました。
僕がその子だったら無言で破くかも。
ちょっと酷いですよね。
頭の上に2本線がありますが
息子いわく髪の毛を二つに縛っているそうです。
でも、鬼に見えます。
息子いわく髪の毛を二つに縛っているそうです。
でも、鬼に見えます。
これでも良い方なので
これに似たものをカバンに入れて持たせたのですが
保育参観後に息子に渡せたか聞くと「まだ」とモジモジしていたので
経緯を聞くついでに僕がママさんに渡しました。
これに似たものをカバンに入れて持たせたのですが
保育参観後に息子に渡せたか聞くと「まだ」とモジモジしていたので
経緯を聞くついでに僕がママさんに渡しました。
ママさんが言うには
○○ちゃんが「息子に手紙を書きたい」と言ってきたそうです。
○○ちゃんが「息子に手紙を書きたい」と言ってきたそうです。
う~ん…なぜ息子なんだ。