イメージ 1

プッチンしました。

息子は待ちきれず、騒いでいました。
多分、「早くよこせ」と言っていたと思います。

プッチンしたプリンを息子に見せると
両手をブンブン振りながら喜んでいました。

まず、一口目は息子に…
「あーん」
満面の笑みでしたね。

その後が大変でした
もっとくれ!もっとくれ!と…。
別の容器に分けてそれを食べているうちに
堪能しました。

味は普通のプッチンプリンとさすがに一緒でした。
一人で食べるにはやはり多いので半分は嫁さんに上げました。

さらに大きいのが出ないか楽しみだなぁ。