プッチン プッチンしました。 息子は待ちきれず、騒いでいました。 多分、「早くよこせ」と言っていたと思います。 プッチンしたプリンを息子に見せると 両手をブンブン振りながら喜んでいました。 まず、一口目は息子に… 「あーん」 満面の笑みでしたね。 その後が大変でした もっとくれ!もっとくれ!と…。 別の容器に分けてそれを食べているうちに 堪能しました。 味は普通のプッチンプリンとさすがに一緒でした。 一人で食べるにはやはり多いので半分は嫁さんに上げました。 さらに大きいのが出ないか楽しみだなぁ。