きのうは代表のバンドLITTLE RED PUZZLEのライブだったんだけど
そのライブの模様はつぎの記事に書くね。なんか疲労。
そのライブの模様はつぎの記事に書くね。なんか疲労。
打ち上げにも中途半端に参加して終電で帰りますた。
ベースのヨシアキさんなんか翌日5:00起きで仕事だし。
で、車で来ていた代表だけ置いて、わしらは地下鉄へ!
電車くるまでホームで遊ぶオトナたち。
今回は「新橋のサラリーマンの真似」

酔っ払っているので、各自オオウケでっす。
ベースのヨシアキさんなんか翌日5:00起きで仕事だし。
で、車で来ていた代表だけ置いて、わしらは地下鉄へ!
電車くるまでホームで遊ぶオトナたち。
今回は「新橋のサラリーマンの真似」

酔っ払っているので、各自オオウケでっす。
つぎ、まぬけな代表のしわざ。
一瞬わざとかと思ったが、、、、。
ビデオの三脚にでかでかと貼られたステッカー。

この男、英検一級だそうでつ。
おそらく経歴詐称。
一瞬わざとかと思ったが、、、、。
ビデオの三脚にでかでかと貼られたステッカー。

この男、英検一級だそうでつ。
おそらく経歴詐称。
まぁいいや。
で、半田。
半田ってなんだ?ってのがすごいわかんなかったんですが、しらべてみました。
「半田」で検索かけるとすごいヒット数だった。
半田付けDVDなんかもあった。。。「これをみれば外国人でもすぐできる!」って。
ですが、、、
「半田」の由来には諸説があって決定的なものがない。
なんといいかげんな物体!
で、半田。
半田ってなんだ?ってのがすごいわかんなかったんですが、しらべてみました。
「半田」で検索かけるとすごいヒット数だった。
半田付けDVDなんかもあった。。。「これをみれば外国人でもすぐできる!」って。
ですが、、、
その結果は、謎のままでつ!!!
そもそも半田自体は鉛(Pb)と錫(Sn)からできた合金のことなんだけど「半田」の由来には諸説があって決定的なものがない。
なんといいかげんな物体!
その①福島県伊達郡桑折町の半田銀山由来説
半田銀山は平安時代、大同年間(806~809年)に発見され、千年以上の長期間にわたって採掘された日本有数の銀山で、日本三大鉱山のひとつだそうでっす。
でもここは鉛は産出するのですが錫は出ないらしい。
なので微妙。
半田銀山は平安時代、大同年間(806~809年)に発見され、千年以上の長期間にわたって採掘された日本有数の銀山で、日本三大鉱山のひとつだそうでっす。
でもここは鉛は産出するのですが錫は出ないらしい。
なので微妙。
その②マレー諸島のBANDA由来説
意味不明。
意味不明。
その③半田付けは「ろう付け」の一種なので中国語で軟質ろう材を意味するハンラの発音から由来説
中国語知らないからわかんない。
中国語知らないからわかんない。
その④錫と鉛の混合比が半々だから由来説
日本語ってあんがい適当だからこれかもね。
日本語ってあんがい適当だからこれかもね。
慶応二年(1866)の歌舞伎狂言「船打込橋間白波」のなかで鋳掛の松と呼ばれる溶接工が「鉛や盤陀の売物なら要らないよ」というセリフが出てくるからこのころには字は違うけど「盤陀」って言葉は使われていたらしい。
で、結局わかんないのよ。
一般にわしらが「半田」として使っているのは
錫の割合が60%、鉛が40%のもので60/40(ろくじゅう・よんじゅう)ってやつなんだって。
そのほかに50/50、63/37ってのもある。
一般にわしらが「半田」として使っているのは
錫の割合が60%、鉛が40%のもので60/40(ろくじゅう・よんじゅう)ってやつなんだって。
そのほかに50/50、63/37ってのもある。
でもね、鉛は体に毒なので最近は鉛ぬき半田も使われているんだって。
ふーん。取扱い注意なのね~~~!
って、全然気を使ってないよ。
ふーん。取扱い注意なのね~~~!
って、全然気を使ってないよ。
それではこのへんで。