ふと、湧き起ったことを素材に、ゆっくり、気づきの整理☆彡

どうか、この道の先で、宇宙が伝達するギフトが見つけられますように"(-""-)"

 

 

「わかってもらう」

 

漢字で調べたら、分かってもらう、解ってもらう、判ってもらう。

 

対話をする必然がおきたとき、心のそこでどんな想いがはびこっていただろうか?

 

 

この今は、生きにくくて、私が生きやすいような環境が

 

どんな環境か、それをわかってほしい。

 

そして、それを創る人になってほしい!?

 

 

安全・安心は、人によってその条件がある。(それを設けているのが一般的だろう)

 

その安全というキーワードからは、安全欲求という五大欲求が思い浮かぶ。

 

マズローの五大欲求

 

さて、

 

 

 

人は、潜在意識が、可能だろうと想うこと・望むことを叶える力がある。

 

 

一説には、眠りに落ちる瞬間に、

 

イメージして、叶った時の鳥肌が立つような喜びとともに浸るという方法(レシピ)。

 

潜在意識の言語はイメージなのだとか。

 

 

 

 

でも、鳥肌が立つようなって、急激にに大きな変化が起きたとき・・・

 

(そういう感覚をルミノース現象っというらしいけれど)

 

 

 

それってまるで、火山の噴火のような現象では!?

 

と私は想って・・・。

 

 

(旅は続く)

 

 

 

つまり、内にある力に繋がってそれとイメージがつながったときなのだろうか?

 

それは、マズローの五大欲求段階=自己治癒段階において

 

癒しが起こるということ・・・・

 

 

 

あわよくば、”空気”に喜びの爆発の振動や感動を贈れる。

 

 

 

 

 

突き詰めていくとそのレシピって

 

次代を創る空気創りのためのレシピ・・・とのコラボでは!?

 

 

 

 

 

 

わかってもらう

 

わかってほしい

 

 

実は、自分のありのままを、自分の顕在意識が理解するための

 

地下の(潜在意識下)の衝動では!?

 

 

あかちゃんのように、”母”=顕在意識 に訴えかける。

 

シンプルには

 

潜在意識と顕在意識が、セルフイメージを分かち合い、協力しあうことへの布石。

 

 

分かって・・・貰う・もらう(潜在意識が顕在意識の力を、健在意識が潜在意識の恵みを)

分かって・・星意・ほしい(潜在意識とさらに奥の意識と顕在意識がバランスがとれ、星の意識になる)

 

 

知ろうとして、初めて、(無限の可能性があり無限の創造ができる)宇宙とコラボがおこるから

 

どんなことでも、表に現してみる。自由な場所で。そして空気創造にも参与(^^♪

 

 

 

 

人は、潜在意識が、可能だろうと想うこと・望むことを叶える力があるとき、

 

相手の顕在意識に、わかってもらう必要があるだろうか!?

(それは、尊敬欲求があったのでは?)

 

自分の環境は自分で創れる。

 

そして同じ環境を創りたい人が集えば、

 

さらに大きな創造力になる。

 

 

 

自分の音相手の音とハーモニーとで降り成される世界では、それらは 

 

新しい創造と、架け橋 創り

 

そしてそのために、かたづけ、元気の回復がセットになってくるのかも。

 

 

 

個の中に平和があれば、

 

外にもそれが映し出される。

 

 

真の個星・個性の表現への尽力。

 

それに他人との闘いはない。

 

内なる統治・自治の成長・育成があり、

 

それをする時間と場所がある恵みは途方もない。

 

だからその幸せを感謝して、シェア。

 

今日は、ある”食材”を複数の視点でカットして、”美味しく食べられる”思考へと料理できたら良い。

 

私は、子供のころ、母の葛藤、感情や気持ちに敏感だった記憶がある。

 

潜在意識の主語はすべて「私」だから、感知能力が上がり、混乱する”反抗期”には母への嫌悪を多数手帳に書き出し、ストレスを発散していたものだ。

 

だが、実際にはそれは母の自己嫌悪感情だった可能性すらある。なにしろ、批判や嫌悪できるだけの”資産”がまだできていない年齢だからだ。

 

また、耳で聴いていると勘違い(他の人も聞こえていると勘違い)していたから、なぜ周囲の人が彼女を助けないのか?なぜ彼女は助けを求めたないのか?と混乱した。

 

助けたかった。

 

 

先日、妊娠し、胎児と母体との2つの波動のハーモニーが未調整であるとき

自分と生活環境にそれが投影され混乱しているかのような方と話しをした。

 

  

波動の話。

調和を促進する意気の処方箋。

職場での処方箋。

疲れを癒すヒーリング。

 

複数の対応を一つ一つ仲人し、サポートに。

 

そして、『母』を助けられることを感謝した。

 

 

 

子供の無邪気で自由な波動や行動と、レールの上を生きモノづくりを優先し、決まった思考習慣で造形された波動や行動を採る社会との間にある『母親』

生きづらいだろう。

それを子供のころ察知して、私たちは大人になっている。

 

苦労して育ててくれた母。社会。

  

  
  

私たちは、影響を受けることも影響を与えることもできる。

古今の自分と古今の母とに、『満足』と『休息』、『慈愛』の波動を届ける。

 

 

 

合唱のハーモニーも、自分の旋律を自立して奏でる練習と、ハーモニーで一人では創れない芸術を創造するために、自分の出す音と心を、相手の出す音と心を聴き、合わせる意識で時空場を創造する世界がある。

 

 

コンダクターをしていた経験が、自由と調和とのバランス。自由とは何かを、感覚で教えてくれた。

 

 

誰かを責める波動は、自分を責める波動でもある。

誰かを責める波動は、もともと資産として持っていたものではない。またもともとその波動は、「誰かを責める」と誤解釈、誤認識をされたものだ。

 

例えば、妊娠期の違う生命を体内に宿すとき起きる未調和。違う生命と違う生命が共存するまでには十分な愛と調和への注意がいる。

存在が違うだけで、不調和は『責め』ではない。

 

 

 

 

自分という楽器を、自分という楽譜を、しっかり奏でるにはたくさんの筋トレと練習もいるだろう。

 

でもその先には、ソロもハーモニーも楽しめる未来がある。

 

どうぞ、『満足』や潜在的自分と調和していく『休息』や、調和の波動を癒しのために放つ『慈愛』の波動をご自身が受け入れ、元気に成り、自由と調和も美味しく召し上がれますように願っています。

 

 

 

 

最近、何も目に見える媒体がなくても、広島と小田原との距離があっても、母が「元気ですか~」と聴いている、「連絡がほしいな~」と思っているのがわかり、

連絡することが増えた。「元気ですか~」って聴かれてる気がして・・・と表現付きで。

 

 

テレパスやエンパスが、愛の上では気にも留められず、するりと受け入れられている。

そうそう、能力はもともと愛の芸術、具現化。根本を見つめて、美味しい”料理”を創るアイテムとして、活用するのが自然。超然。

  

超現実主義というのはつまり、過去に積みあがったものからしかものを見ない視点。普及している思考パターン、評価をしてしまう習慣から離れられない状態かもしれない。

私もそこを経験した。でも、サイキック(内なる力、創造の波動、創造力の渦の力)を在りのまま受け入れ、”料理”に楽しく使うことを受け入れる。

 

これから育つ”意識””こども”が生きやすいように。

自分と親との感情を片付ける。癒し。調和を創造する。愛し合う未来のイメージを注意して”料理”、あるいは内なる宇宙に依頼し、受け入れる。

社会、自分、こどもの母として、放つ波動という”料理”を丁寧に感謝と愛を込めて創る意識習慣を!私は育てることを勤しむ。

基礎の基礎。土台の土台。まるで子宮づくりのように。

 

 

今日、実際の母に対しても、『満足』と『受け入れられている感覚』と、『休息した波動』とを”料理”としてお裾分け。

美味しく食べてもらえていると嬉しいな~。

 

いろんな意味で『母』を支える。環境づくり。渡しづくり。わたしづくり。

 

それも”創作””芸術”だと想う。

 

新しい時代と空気と環境とは、自分の内側で創り、放っていける。

それが女性がもつ生命力なのだと私は考えている。

”それ”を創れる能力がすでにあり、許し、許され、愛し、愛されることもできる私たち。

一人の家族として、その力を家族や自分のために、活かすことができる。

もう自分も相手も生きやすくできるのだから。

 

 

もし、それに抵抗があるとき、今『生きづらさ』を発しているのは、私だから。私は自分も母も許せると想う。愛することはまだできないことはあっても、許し、昔の感情を熱意をもって手放すと決意できる。

先月13日、地球のお引越し・・・新生地球の殻が開いた・・が始まったという人も居た。

それから何か、13日を起点に周期がある。

先日から、過去の怒り(執着)を上げる片付けをしています。

怒りは錨ににて、人生をそこに留めてしまう要素があり、

わたしはもうどうでもよかった。

停めるぐらいならいらなかった。

デトックスの中でもより根差したものを抜くのは土が舞い、海が濁る。

ちょっとでも待つ。辛抱強く。前に進むのだから。