何事にも、良い面と悪い面の両方がある。


同じ物でも、見方によって、

見る角度によって、

それに対する見え方や感じ方が

異なると言う事実。


事実は1つ、

解釈はいくつもある。




メンタル強い、

て言うことに弱点は無いかと

思ってたけど、あった。


メンタル強いと、メンタル弱い人の

気持ちが分かりづらい。

これは弱点。



逆に、メンタル弱い人は、

同じくメンタル弱い人や

苦しんでる人の気持ちが分かる、

共感出来るし、似た様な目線から

物が言える。

これは強み。




何が良い、

何が悪い、

とかでは無い。



どの様に、今持ってるものを

良い風に活用出来るのか。



そこに尽きるんだな〜。。




意味不明だろうけど、

ヒトリゴトす。



兄弟の筋肉量の違い。

はんぱない。







私は子どもの頃、森の中で育ったせいか、

森林の中にいるのが好き、

木登りも大好きだったし、高いところも大好き。

 

登山って、ずっとやりたいと思っていた。

 

でも、幼い子どもたちを連れて行きたいとは思わなかった。

身軽になったら、いつか行きたいな、と思っていた。

 

そして去年、末っ子次女が中学に入学すると

急に、土日の送迎や介助が激減し、

もしかして、登山とか行けちゃうじゃないか!

ということに気づき、登山経験豊富な友達と一緒に

山ガールデビューしたのが、ちょうど去年の今日だったんだ!

 

2022年6月から、山ガール活動を開始して、

登山活動は14.5回できてる(0.5は、入笠山。登頂してないから)

 

今年は、夏にアルプスの山の小屋泊を1回、希望は3回行きたい!

 

日本百名山の手拭いも購入、

地図も印刷。

 

これから登りたい山について

日々調べたり情報収集しながら、

行くところを決めていく。

 

楽しみぃラブ

 

みんなの回答を見る

 

 






高校野球の頃から肩を何度か脱臼していて

大学からアメフトに転換して、

練習中に何度も肩を脱臼してしまうので

コーチより病院を紹介され、

MRI検査したところ、

「こりゃ手術だね」

となった。

 

 

もしかしたら普通の生活をする分には

手術しなくても生きていけるんだろうけど

大学で頑張りたいことが「アメフト」と

次男は言っていて・・・

 

入学して間もない今、もう早ケガで

手術なんてことになって。。。

 

全身麻酔なんて私もしたことがないし
(予定帝王切開は部分麻酔だった)

なんだか怖いけど。。

 

本人がもう手術を早くして早く復帰できるようにしたいと

望んでいる。。

 

手術は、たくさん切り開くというよりも、

穴をいくつか開けるらしい。

 

そして術後3週間は、肘を吊る装着具を

つけていないといけない。

 

そのような説明を、今日聞いてきた。

 

8月にアルプス登山で小屋泊、一緒に

行く予定が・・・

どうなるんだか見えなくなってしまった。

 

 

まあまずは、手術の無事成功と

リハビリの無事進むことを祈るのみ。

 

 





 

MRI画像というのか身体の中身が

見えてしまうんだね。

断片が全部撮影されてるから、

静止画だけでなく

動く映像で見せてくれて

説明してくれたが、

解剖学勉強してないから

よう分からんかったわ。


何やら名医の先生に担当して

もらえるとのこと。

ありがとうございます。