今日から仕事始め。


社員全員揃って

念頭式を執り行う。


朝6:30には夫婦揃って

地元の神明神社へ

年始のご挨拶に。



焚き火🔥(違うネーミングなのかな)

暖かい炎を癒やされた朝。



今日と言う日を無事迎える事が出来た感謝。

今年一年やろうと思う事が

実践出来る様に見守っていただきたい

事を伝えた。





年始早々、初めてピンマイク付ける事態に。

1月2日のショップチャンネル生放送に

初めて私も出演した。


夫がいつもメインでキャストさんと

出ていて、ご愛用者のお声の方にも

出ていただいているが、

共通の知人から

「聡子さんが出たらいいのに」と

言われ、それをバイヤー担当者に

伝えたらokが出てしまい、の流れで。



これまで黒子として支えて来たのに

明るみに出るなんて。。

人前で話すのは得意ではないんだが。。


ちょっとreluctantだったけど

断るほどどうしても嫌と言う訳でもなし。


ものは試しで実行。



不思議なのが特に緊張感も無かったこと。

キャストさんが会話の持って行き方の

プロだから話しやすくて、

楽しく会話しているうちに終わった。



無事に予算突破出来て一安心。



本当に、こんな小さい力なのに、

このサポートがあるのと無いのとで

雲泥の差なんだよね。

魔法のパンツ、整体ショーツ。



飛行機事故について解説していた

元パイロットのお話しの

締めくくりの言葉。



「指示の言葉を

復唱することが間違いを防ぐ」


これ、仕事にも使えそうだ。




大地震の被災地に

必要物質を届けに行く際の

事故。

有能なパイロットや

整備士が犠牲なるのは痛い。


航空機は全員脱出生存、

素晴らしい。




大地震でただでさえ

打撃受けている地域に

大雨の追い討ち。。。

なぜ。

って思ってしまう。



大昔から、祖先の人たちは

こう言った天災に

立ち向かったり

やり過ごしたり

対策打ったり

生き凌いだりして

命をつないでくれたんだね。


今も正に正念場。




明けましておめでとうございます富士山


令和6年、2024年は、

登山で開始した。



1月1日

3:30 起床

4:30 出発

6:00 登山開始

9:00 下山

11:00 帰宅


早朝、短時間コースに選んだのは、

東京都にある、日の出山。

標高902メートル。




日の出🌅を山頂で見るなら、

日の出タイムが6:40くらいだから、

5:00頃登山開始する必要があった。


しかも、真っ暗な中

1人で1時間登山。。。

そりぁあちょっと嫌だなぁ

と思って、間の時間を選んだ。



6:00登山開始も充分暗かった。

スタートはこんなだ。

ヘッドライトの出番到来。



30分も歩いていると

空が明るくなってくる、

そのグラデーションが木々の

間から透けて見えるのも

キレイだった。




燃える様な🔥太陽が徐々に

出て来る。




それが、木々に映し出される姿。


ところどころオレンジ色に光ってるのは

あのオレンジ色の太陽の光

木々に投影されているんだ。


こんな風に映るんだね。



登り1.5時間弱、

帰り1時間弱、

子どもも登れるほど手軽な登山。


山頂では持参したみかんオレンジを食べ、

水筒の熱湯で淹れた

インスタント珈琲コーヒーを飲んだ。

至福照れ


山頂には、こんな屋根付き

休憩場があって、そこで食べた。

この周りにもベンチが

いくつかあって、

まあまあの人がいたし、

救急隊も訓練なのかパトロールなのか、

で来ていたから

1人登山でも全く孤独感なく

安全に楽しめた。





すごいなぁ、といつも思うのが、

道標。



ピンク色で目印を付けて、

道迷いをなくしてくれる。


登山道も整備されているし、

自然の中を歩いていても、

本当の本当の大自然ではなくて、

誰かの、と言うよりかは

そこの自治体の大きな力で

整備された登山道、管理された

道標たちに守られている感がある。


1人で自然の中にいるつもりでも、

いつでも誰かの力に、愛に、

守られているんだ。


一歩、一歩、歩きながら

そんなことを考えていたら

感謝の気持ちが溢れて来て

仕方なかった。


だから、登山が好き。

今年も毎月登山行けますように。