今日。こんな記事を見つけた



国際放射線防護委員会(ICRP)は、一般の人の年間被曝(ひばく)限度量を現在の年間1ミリシーベルトから、1~20ミリシーベルトに引き上げるよう提案した。福島第一原発事故の影響が収まっても、放射能汚染は続く可能性があると指摘。汚染地域の住民が移住しなくてもいいよう、日本政府に配慮を求めた形だ。

ICRPは専門家の立場から、放射線防護に関する勧告を行う組織。声明は、
3月21日付で発表された。長期的には年間1ミリシーベルトを目指しつつも、
住民が地元に住み続けられるよう、上限の引き上げを日本政府に求めた。

福島県浪江町の1日の放射線量は約1.4ミリシーベルトで、約17時間屋外にいると、
現在の年間限度量を超えてしまう値だ。一般的に放射線の被曝量が100ミリシーベルト
以下なら、健康への影響は心配ないとされている。








シーベルトとかね。


この震災になってから初めて聞いたし・・・


てかそういう問題だったの?


ルールを変えれば問題ないとはてなマーク


逆転の発想デスね


上限1万倍にしたら原発周辺でも余裕で暮らせるんじゃね?


誰か菅さんに教えてあげてw







春休みって言っても雪降ってるし


仕事もあるし


全然春休みって気がしない・・・



最近やることもないしなーしょぼん


ゆっくり何かに集中したいな…