完全にこのブログ忘れてた(笑)2(試合第一日編) | ま、なんとかなるさ

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5月4日。

7時30分高岡市の体育館着。

すでにN君は来ていました。さすが!ていうかこの時間帯から並んでいるのは昨年のS/Jリーグ大会(旧1部リーグの事。)をここでやってた時に並んでいたメンバーばっか。朝もはようから。お前ら暇なのかwww

 

時30分と同時にダッシュして最前列確保!!N君から買ったチケットというのは”特別アリーナ席”で常設の2階自由席ではなくコートのすぐそばに臨時に設けられた席の事。値段は張るが間近で迫力のある試合が観られます。

とりあえず左右の試合も観られるように第2コートの真ん前に座りました。

すぐにカメラを取り出して調整。N君といろいろ雑談していると周りに陣取った人が何やら紙切れをもらってきたようで、それを見ながら話をしています。私もいったん席を離れてその紙をもらってきました。

 

その紙とは・・・・試合表。

第1コート→第一試合遠藤大由・渡辺勇大(日本ユニシス)、第二試合奥原希望(日本ユニシス)、第三試合常山幹太(トナミ運輸)

第2コート→第一試合西本拳太(トナミ運輸)、第二試合園田啓吾・嘉村健士(トナミ運輸)、第三試合高橋礼華・松友美佐紀(日本ユニシス)

第3コート山口茜(再春館製薬所)、第二試合永原和可那・松本麻佑(北都銀行)、第三試合坂井一将(日本ユニシス)

どれかのコートでの試合が終わり次第、佐藤冴香(ヨネックス)の試合。

となっていました。(対戦相手の韓国選手の表記は省略)

 

こうやってみるとナショナルチームAからの選抜は大半がトナミ運輸と日本ユニシスで占められている事がわかります。

そして観客みんなに配慮したのか、真ん中の第2コートには地元トナミ運輸と一番人気のリオ五輪金メダリストタカマツペアが配置されています。

 

私とN君が一番観たいのはやはりタカマツペア!

お目当ての選手はN君は高橋礼華、私は松友美佐紀。思った通りの配置だったので真ん中の席に陣取って正解でした。

しばらくすると日本選手が体育館に入ってきてコートで練習。

美人なのでよくメディアに取り上げられている大堀彩選手。いつ見ても美人だ!海外にもファンが多く遠征に行けばたくさんの人からサインをせがまれます。

奥原希望選手。

肩の方はだいぶ回復してきたみたいなので今回の試合は楽しみです。

S/Jリーグの時に2回見ていますが、実際の試合を観るのは初めてです。

桃田賢斗選手。

ナショナルチームに復帰してからは怒涛のいきおい。彼もはじめて見ます。

練習からしてキレキレ。素晴らしい!

 

そして松友美佐紀選手。私の一押し!かわいい!

松友見たさに来ているようなもの。私の一眼レフは連写しっぱなしwwww

高橋礼華選手。

N君が大好きな選手。蓼食う虫も好き好き(笑)

お客さんはこの二人を撮りまくっていました。

山口茜選手。

世界ランキング第2位の実力。相手を見透かしているプレーは圧巻。どんなに打ち込んでも打ち返してくる。相手はヘトヘト。

追い込まれても手首のスナップを効かせて思いっきり打ち込むプレーは観客をどよめかせます。

今回も期待できるでしょう。

 

永原和可那選手、松本麻佑選手(手前)。

二人は長身で細身。将来が楽しみな二人です。

佐藤冴香選手。

所属先のヨネックスのベテラン。この選手も楽しみです。

 

福島由紀、廣田彩花選手。

ご存じのとおり再春館製薬所からすったもんだで岐阜トリッキーパンダースに移籍した二人です。

マスコミが今回の騒動で何か聞き出そうとしていましたが大会側から禁止を申し渡されていました。野暮な事を聞くなよって。

我々にはそんな事は関係ない。ただ応援するのみです。

 

・・・ただ、この二人、他の選手に遠慮してちょっと距離を置いていたように見えました。

 

ナショナルA選抜メンバーだけあって凄い顔ぶれ!S/Jリーグの大会ではチームごと各地に分かれて試合をするので見たい選手がいなかったりしますが、ここではそういった選手もいます。たとえば桃田賢斗、渡辺勇太、女子では佐藤冴香、大堀彩とか。しかもそういった普段別々のチームの選手たちが一緒になって練習したりじゃれあったりしている。

たとえば大堀選手と松友選手の会話。へえ。

こんな光景、滅多にみられるものではありません!!

 

あと、男女一緒になっての練習。タカマツペアやフクヒロペアはミックスダブルスの経験があるので男子と一緒に練習しても普通についていけるのです。

すげーなあと思っていながら何気にN君の方を見ると面白くなさそうな表情。彼が大ファンの高橋礼華が男子選手と仲良くしているのが気に入らないようです。まあまあ(笑)

 

彼らの練習光景に夢中になりN君とカメラやら動画で撮影しまくっていると、あっという間に日本選抜チームの練習時間が終わり、続いて韓国選抜チームの練習。

世界大会をバリバリにこなしている連中だと思うのですが、正直良く知りません。ただ、韓国チームは相当強く、昨年の日韓戦(韓国済州市開催)では日本に勝ったという事。アウェーだから、と思う人もいますがそんなのは理由になりません。国際大会はみなアウェー。その勢いにのまれていては選手がつとまらない。韓国恐るべし!さて今回はどうなるのか・・・。

 

韓国選手を見て思うのは、男子選手の球筋、フットワーク・・・・正直、雑な感じがしました。S/Jリーグでいうと5位、6位あたりをうろうろしているチームレベルみたいな。で、女子選手はというと・・・・一部を除いて身体づくりがあまり出来ていないのでは?と。長期戦や相手に押された時の対処に耐えうる事が出来るかどうか疑問。

でもこれは練習風景や見た目だけで判断しているので実際はわかりません。でも日本チームが勝つ、と私は信じています。(この時点では)

 

1130に開始式。日本バドミントン協会会長綿貫民輔登場。日韓戦が富山県で観られるのは半分彼のお蔭でしょう。(ちなみ息子は強豪トナミ運輸の社長)

 

1200競技開始。一気に3つのコートで試合がはじまります。

左右も気になりますが一度に3つは観られない。仕方ないので真ん中の西本拳太の試合を観る。

相手は世界ランキング第2位の孫完虎(ソン・ワンホ)選手。西本は14位。この世界ランキングですが、ドラゴンボールのスカウターじゃない(笑)ので、単純に強さやうまさの比較は出来ません。世界大会に出場して上位に食い込んだ結果のポイントの多さなので、上位の選手が下位の選手に負ける事は珍しくありません。それでも孫選手は一時は1位までのし上がったトッププレイヤー。西本選手が苦戦する事は容易に予想できます。

一眼レフ、コンデジ、、スマホ、アクションカムの4本柱で撮影開始!アクションカムは一脚に設置、それを両膝で挟んで固定しつつ一眼レフで撮る。さらにコンデジやスマホでも撮って後日のSNS投稿に備える。

もう忙しくて試合観戦している余裕がないwwwww

 

やはり1セット目は西本選手は押されている感じでした。お互い出方をうかがっているように感じましたが、ここぞという時は孫選手一気にたたみかける。苛烈な戦い方はしない、徐々に追い込んでいくシングルスプレイヤーの典型的なタイプ。西本選手は中々相手が見えていんかったように思えました。結局1セット目は14-21で孫選手がゲット。うーん、さすがトッププレイヤー!!

次2セット目。

孫選手のサイドへの攻撃が巧妙。でも1セット目とは違い、西本選手は何かつかんだようでラリーは五分五分が多くなりました。ショットも正確になってきた。逆に孫選手はミスが多くなったような。何と2セット目は21-15で西本選手が取ります。

インターバルに中西洋介コーチから指導を受ける西本選手。

 

3セット目。

勢いに乗った西本選手が孫選手を押し切り、21-12でゲット。セットカウント2-1で勝利!!大金星!!やりますなあ。

丁寧なプレーの西本選手。彼はもっと伸びていくでしょう。

 

第1コートでは遠藤大由・渡辺勇大ペアがジョンジェウク・キムジェファンペアを2-0(24-22、21-17)で打ち破って勝利!

第3コートでは山口茜がソンジヒョンを2-0(21-15、23-21)で勝っています。幸先いい展開です。

(点数ギリギリのように見えますが、これはラリーポイント制の為。自分にサーブ権があって自分でミスしても相手のポイントとなります。)

第2陣は第1コート奥原希望、第2コート園田・嘉村ペア、第3コートは永原・松本。3つとも手堅く勝利をおさめられると思ったのですが・・・・・

 

奥原希望vsリジャンミ。

奥原の戦い方は柔軟な身体を駆使してもひたすら「打たせて取る」やり方。とにかく粘って粘って粘りまくるプレーはすごい!まさしくシングルスプレイヤー。世界ランキング6位の実力は半端ないのですが、いかんせん肩に爆弾を抱えている状態。肩の調子を見ながらやっている現状なせいもあり、えらく慎重な展開。その消極的な戦い方のせいか格下の相手に五分の戦い方になっていました。

 

私の真ん前のコートでは園田・嘉村ペア(ソノカムペア)の試合が始まりました。

世界ランキング4位はさすが!

初っ端からガンガンいきます。観ている我々の応援も熱がはいります。

突然、嘉村選手が後ろを振り返り何か指をさしている。一斉に後ろを見ると・・・・・2階自由席のおっさんがデジカメ?スマホ?でライトつけっぱなしで撮影をしているではありませんか!

そのおっさんも気づいて慌ててライトを消していましたが、こういう行為はご法度。「フラッシュ撮影はやめてください」と放送。おそらく操作がよくわからす設定がライトついたままでうっかり撮影しているのでしょう。私の場合、フラッシュ炊かない設定にしている上に万が一に備えてフラッシュが飛び出ないようにビニールテープで固定してあります。フラッシュ撮影は選手の気がそがれてしまい、大変迷惑行為。

(動画で確認しましたが、韓国選手がゼスチャーで知らせ、嘉村選手が振り返ってあらためて確認、主審も確認してスタッフえを呼んで指示、スタッフが2階に上がって観客に注意した)

撮影禁止にならない為にもフラッシュの設定を厳格にして欲しいものです。主催者も試合前に何度も放送して注意喚起するべきかと。

 

結局ソノカムペアは1セット目は21-14で勝利!

2セット目は相手も食い下がります。そしてソノカムペアのミスが多くなってきました。疲れてきたのか?相手はさほどの強さはありませんが、かなり競っています。長期戦になってきました。

この状態が続き、マッチポイントの応酬が続きましたが辛くも2セット目も奪取。23-21、セットカウント2-0で勝利!!

そして奥原選手ですが・・・・・・・19-21、19-21セットカウント0-2でリ選手に負けてしまいました・・・・・。うそ・・・・・負けた・・・・・。

 

負ける相手ではないと思ったのですが・・・・。

 

落胆の表情の奥原選手。この後コーチ陣から何か言われていました

画像は朴ヘッドコーチに指導を受ける奥原希望選手。

単に顔の汗をタオルで拭いていただけなのかもしれませんが、我々には叱られて泣いているようにも見えました。うーん、まだ真の回復は遠いのか・・・・。

でもまあこれは親善試合なのだから次に向かってめげずに頑張れ!!

 

第3コートは永原和可那・松本麻佑ペア。

世界ランキング11位まで上昇。最近はタカマツペアに勝利するなど有望株のペアです。

いい太もも!!なんという素晴らしい太もも!!

しかし今回はシンセンチャン・キムソヨンペアに大苦戦!シン選手は世界ランキング最高5位、キム選手は最高3位と相当な実力。

1セット目を17-21で落とし、2セット目を21-17で奪うも3セット目は19-21と惜しくも敗れました。

この二人、若さゆえか場数が少ないからかスマッシュ頼みの単調な攻撃が気になりました。若い選手はみなそうなのですが、攻撃一辺倒で駆け引きがイマイチ。相手が同じようなのだと功を奏するのですが、「打たせて取る」タイプだと出鼻をくじかれたようになり、後半は失速して負けてしまう。

格上の相手にこれだけやってのけられたのに惜敗したのは残念!でも駆け引きを磨きながら得意のスマッシュでガンガンいけばもっとすごい事になると思います。

このあと、案の定二人は朴ヘッドコーチから厳しい指導を受ける。

 

しつこいようですが、それにしても永原・松本ペア・・・・長身ゆえに太ももがまぶしい!悲しい男の性か私は太ももばかり見ていました(笑)。

 

 

さて・・・・・第三陣、第2コート・・・・・キターッ!我らがタカマツペア!!

体育館もひときわ湧き上がります。私もN君もカメラを構えてスタンバイ。

相手はチャンイエナ・ジュンギョンウペアチャン選手は世界ランキング13位で大ベテラン。手ごわいですが確実に詰めて行けば必ず勝てる相手です。

タカマツペアが快調に・・・・・あれ?高橋選手調子が悪いのか?つまらないミスが目立ちます。ここの体育館はやりにくいのか?まあ古いですからねえ。高岡市の予算がなくて体育館の新築だったかな?計画が白紙になってしまいました。富山市の総合体育館がありますが、トナミ運輸の活動場所が高岡市だし、高岡市以外でトップクラスの選手級の大会をおこなう事はないでしょう。

 

それにしても松友選手のフォローが素晴らしい!

相手の動きをよく読み、そして翻弄しつつ確実に打ち込んでいく・・・このペアは対照的なやり方でお互いをカバーしているところがいいですね♪

組んでいるペアの性格、戦い方が同じでないというのはある意味素晴らしい。世界でもトップクラスを維持できるのはこういったところがあるからだと思います。現在やや順位を落としていますがそれでも4位。いいですねえ♪

 

相手のペアは今一つ呼吸が合っていないような気がします。でも相手は手ごわい。1セット目は21-18でゲット!

 

 

2セット目も頑張れ!!

 

ああ、まつともたまらん・・・

インターバル。

コーチから指導を受けてます。意外と韓国ペアが善戦。

 

こうやってみると松友選手はけっこう腕が太いですね。

トップクラスの選手はこれくらいなければやっていけません。じつは松友選手は太ももも筋肉質で太いのです。

松友選手、日本ユニシスに入団当初は細くて華奢でした。相当練習&筋トレをこなしたのでしょう。大堀選手ももっと身体を太くしていかないといけないと思います。

2セット目、序盤は大差をつけていたのですが、次第に追いつかれてほぼ互角状態。松友選手のクロスのレシーブは冴えているのですが、高橋選手のスマッシュはムラがあったような。高橋選手のスマッシュはややドライブぎみなのですが、強引に打ったばかりにネットに引っかける、という事が何度も。どうしたの?

あと気になったのは特に2セット目に高橋選手にスマッシュを打たせまいと松友選手を後方に下げさせるような試合を韓国側がおこなった事。高橋選手の強力なスマッシュ封じかと思われます。

ここ2年くらい、韓国に限らずタカマツペアの対戦相手はこのやり方を取っているように見受けられます。

 

 

2セット目は20-20とかなり競っていました。(21点取ればいいのですが、20-20だともう2点取らないと勝てないルール)

セットカウント2-0で辛くも勝利!!大歓声のお客さん、我々も大喜び!!ああ、ホッとした(笑)

もっとあっさり勝ってもいいくらいなのにこの苦戦ぶり、気になります。

 

この試合の間、私とN君は先ほどまでの雑談しまくり(アクションカムに会話が入りまくっていてすごく恥ずかしいwww)とうってかわって憑りつかれたように写真を撮りまくる!!私は連射モードにしてるので機関銃のようなシャッター音!!撮った枚数が凄まじい。バッテリーがすでに残り半分。まるでサバゲーのようだwwwww

 

第1コートの常山幹太選手はリユンギュ選手に23-21、21-23、21-10のセット2-1で勝利、際3コートの坂井一将選手はハヨンウン選手に15-21、21-15、13-21のセット1-2で敗れました。

 

 

この時点で日本勢男子は4-1で大勝利!!これは快挙だと思います。

 

女子は2-2。最後に佐藤冴香選手vsアンセヨン選手の試合。

 

他のコートでの試合はみな終わったので中にいる人全員がこの最後の試合にくぎ付け。頑張れゴリタンwwwwww(名づけ親は高橋礼華選手。ゴリラっぽく見えるからか?)!!

 

佐藤冴香選手・・・日体大→ヨネックス。高橋礼華選手と同い年。ロンドンオリンピックに出場するも試合中に怪我をして無念の棄権。その後は1年かけてリハビリに努め、ナショナルAチーム大復活不屈の精神の持ち主。

一度は試合を拝みたい選手なので楽しみにしていたのですが・・・。

 

佐藤選手も初っ端から様子がおかしい。コートの感覚がつかめないのか?ひどい凡ミス。アウトしまくり。相手はアン・セヨン選手。男の子っぽいのでN君いわく「本当に女子選手か?」と。こんなこと言っちゃあなんだがお胸ぺったんこ(笑)でボーイッシュな髪形。で、パンフで生年月日を見てみると・・・・・16歳!どうりで。

 

アン・セヨン選手、攻撃そのものはいたって平凡なのですがサイドへのスマッシュがいい、そして若くてこれからという事もあって思い切りがよくベテランでも出来ないような技を繰り出したりと、海外遠征メンバーに選ばれるだけの事はある。

私含めてみんな思ったのは「この子はこれからもっと伸びる」と。

それに比べて佐藤選手はというと・・・・・完全やっつけ仕事状態。相手に決められるより圧倒的に自滅してポイントを奪われる事の方が多い。佐藤選手もずっと不満顔でのプレー。ゴリタンだからそんな顔に見えるのかもしれませんが正直まったく良いとこなし。ふてくされているように見えてしかたがない。この試合したくないの?

1セット目は6-21と信じられない結果。2セット目は21-17と取り返すも3セット目は13-21。

結果・・・・1-2で格下の選手(まだ世界ランキング490位程度。つまり無名に近い)負け。

ホント、どうしたの?

 

全くうまくいかなくて観ているこちらが気の毒に思える試合でした。ゴリタン、そんな事もあるさ!また頑張れ!

 

・・・・・というわけで女子は総合2-3で負けました。

 

さてさて、第一日目の試合が終わり、一度我々は帰宅しました。お風呂に入ってさっぱりした後は・・・・・

N君、A君と3人で本日の反省会(何の反省だwww)と称して居酒屋で一杯。

いやあ、ビールがうまい!!うまいよ!!

お造りもおいしい!ビールに刺身は最高だね♪

 

N君お勧めの「なっとう揚げ」。おいなりに納豆を詰めて揚げたもの。これが中々いけるのです!

白エビのから揚げ。軽くていい♪

 

バドミントンの話で大いに盛り上がりました。さすが彼らは経験者だけあって着眼点はいいと思います。A君は仕事の都合で試合が観られなかった事を残念がっていました。

 

いろいろ料理がくるのですが、ほとんど揚げ物。ちょっと胃がもたれてきたかな。

で調子に乗った私は日本酒にも手を出しました。

結局生中3杯と日本酒(冷酒と熱燗)を飲んでベロベロに酔っ払い、1時間30分程度でお開き。明日も楽しんで試合観ようぜ、という事でバイバイしたのでした。

 

 

・・・・・・・悪酔いしたようで夜中おもいっきりゲロ吐きました(涙)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                     その2へ続く