こんばんは、船津キャサリンです。
昨日と今日。ほとんど息をしていませんでした。
ハロウィーンの日は塾の講師の採用試験に行ったのでした。

昨日電話がなかった時点で被害妄想的に
諦め、鬱だったんですが

さっき採用との電話があり一気に気持ちが解けましたね。

私は大学生でもないし、しかも中退してるし。
でも一応5年間くらいスカスカとダラダラと
カテキョはやっていたのでそれが勝因なのかな。

採用試験の内容は2.5時間で

①この塾についての説明(30分)
②適応試験?(20分)
③学力の筆記試験(50分)
④面談(30分)

①は基本的に「はい。」しか言えず。

②は4択問題が100問もあって。
全部都合のいいように書いてやったよ。

③は公立の高校入試の英語と数学。
数学は本気でできませんと電話応募の時点から
連呼してたんですけど。
やる気0で大問1と2しか書いてねー。笑
書いたところ全部当ってても35点。笑
いやたぶん確実にあってるので35点です。笑
まぁ英語で35分くらい使って
15分くらいしかなかったんだけど。汗

逆に英語はあれだけ
「私の専門は英語です!」とか自信満々に
言っておきながら1問わからないのがあって
後々考えたら確実に間違ってるし・・・
あれだけ!英語は得意とか言っておきながら
中学英語を普通に間違えた。恥

④はともかく自分の考えを求められるような
質問攻めできつかった。
でも採用試験開始からだいぶ時間が経っていたので
室長や場の雰囲気に慣れてきて
一応全部・・・答えた。汗

その中のひとつ。

室長:「指導は小学生から高校生まで経験があるということで・・・
自分に向いてる相手はどのあたりとかありました?」

私:「そうですねぇ。小学生とかはやってみて本当に素直に反応してくれる
からやりやすかったです。あっ 
でもやっぱり中学生を教えた経験が一番多いんですけど
中には尖った子もいまして、なんか何言っても完全無視なんですよー。
アレは本当に困りましたね。やっぱり中学生は一番ナイーブな感じで
難しいかもしれません。いや素直な子の方が多いですけどね・・・」

室長:「あら~。そのときはどう解決したんですか(期待)?」

私:「あ・・2日で辞めました。」

室長:「・・・」

やべーーーーー!!

なに言ってんだ私。
余計なことを言って墓穴?笑笑笑

笑い笑い笑い。

あとの汚点は。

①の塾の説明のときまずチラシを見せてもらって
「10月30日オープン」って書いてあったんです。
開講したてなんて全然知らなくて、

私:「えぇっ!?ここ昨日オープンしたんですか!?!?」

室長:「はい^^求人にそう書いたと思うんですが・・・」

私:「よく見てませんでした・・・」

とかつい言ってしまった。汗

これはヤバイだろう。笑
適当に応募した感丸出しだろう。

アレですね。緊張するとつい本音がでてしまって。
コレは本当に改善しなきゃ生きていけないですね。

面接の時はスーツっぽい格好で行ったんだけど、
スーツは・・・。略汗
こういうところってたいていは男性はスーツで
女性はそれに準ずる格好ということなんだけど
準じているかどうかって基準が難しい!