わたしの始めの設定は中学生で、体育館で集会やってた。
なんか自分がすごくでしゃばっててステージの上で生徒会の人と準備とかしてた。
その時出しゃばりすぎて友だちに
「そこにいるのがすきなんだね」
「この目立ちたがり屋が」
みたいなこと言われたんだけど、全然ショックじゃなくて
「勝手に言ってろ」
みたいに思った( ´_つ`)
テラDQNじゃねww
でも今思うとその友だち…知らない顔だな…誰だろ?あれ
で、集会終わって後片付けも終盤のとき、家にループ。
夢でよくあるループ⊂ニニ(^ω^)ニニ⊃
学校の体育館の窓の外はうちの裏山なの。
…裏庭の向こうに裏山なの。
で、目を離したすきに窓から誰かが入ったのか、目の前に火のついたタバコon theティッシユがあって…
「あ、放火だ」
って思うのね。
で、完全にうちにループ⊂ニニ(^ω^)ニニ⊃
タバコの火を消してから隣の部屋の弟を呼びながら開いてる窓を閉めようと頑張るんだけど閉まらなくて
弟も返事するけどこなくて
しばらくするとお父さんが来て、わたしは放火のこと説明するの
で、弟を探しに隣の部屋に行くんだけど弟いなくて
「さっき返事したのに…」
ってなって
そうすると、窓からうちの裏山を知らないおじさん(家にくる郵便屋さんにくりそつだった)が網を背負って横断していって
網の中に弟がいるの
そのおじさんはタバコに火をつけたらポイ、つけたらポイってやりながら歩くんだけど、
世の中は雨で濡れてて点かないのね、火は。
頭の中で「ばかか…」って思うんだけど
でもすごく悲しくて、悔しくて
「てめえ!ぶっこ/ろ/すぞ!」
ってわたし叫んでた。
で、「弟はなんで逃げようとしないんだろう」と思って終わった。
指が疲れた\(^^)/
最後まで見てくれてありがとう*