Bonjour! kirie -4ページ目

Bonjour! kirie

フランスにはエンもユカリもありません。

Bonsoir.
お久しぶり。


あたし観劇が趣味なんだけど、
気に入った演目なら
何回か通うのね。
それで、
良い日と
いまいちな日が
やっぱりあって。


キャストや
スタッフの
調子っていうのは
もちろん大きく影響すると思うけど、
観客の調子
っていうのも
とても影響してると思うの。



すごくポジティブに
舞台を楽しんでいる観客が多い日って
キャストや
スタッフも
のってくれるの。
そういうのって
客席からでも感じるから、
やっぱりこっちもうれしくなっちゃって
ますます楽しくなる。
良い循環が劇場に生まれる。
あたしはそんな時が大好きだから、
舞台を盛り上げるぞって
思いながら観劇する。
何千人のうちの一人なんだけどね。
影響なんて少しもないかもしれないけれど
でも、
楽しみたいじゃない?



舞台って
同じ空間と
時間を共有できる。
だから
一緒に作り上げようとする気持ちは
大切なのかなぁと、
しみじみ思うの。





Bonjour!    kirie

Palais Garnier(l'Opéra)





Bonjour!    kirie

L’Opéra de la Bastille




Bonjour!    kirie

Her Majesty's Theatre
ボッケボケだけど、The Phantom of the Operaのシャンデリア



Bonjour!    kirie

歌舞伎座



Bonjour!    kirie

東京宝塚劇場





Bonne nuit!
Bonjour!


今日、布団を干して出掛けたら
見事に雨にやられたわ。
布団もたまには
水浴びがしたいわよね。
きっと。






”あの人”のためを思ってすることってあるじゃない?
でも、それ
本当に”あの人”のためになってるのかしら?
思いの外、
有難迷惑になっている事って多いわ。
”あの人”のためを本当に思うのなら、
自己満足で終わっていないか
見極める必要があるわね。
本当、
気をつけた方がいいわよ?







Bonjour!    kirie
イギリスの横断歩道。
これは紛れもなく有難いことよね。




Au revoir!

Bonjour!    kirie


あたし。イギリス。




Bonjour!    kirie


ランベスキングとランベスクイーン。
でもここ、ランベスじゃなかったよ。