つい一昨日?かな、新しく本を買ってきて読んだんだけど。
スリランカの仏教のお坊さんの書いた本なんだけど、決して怒ってはいけないっていう内容の本。
お坊さんの話ってなんでこんなに理解しやすくて受け入れやすいんだろうね。
僕は宗教とかなにも持ってないけど、お坊さんの話って当たり前のこと、でも普段他人が忘れているようなことを、改めて気づかせてくれる、そんな感じがする。
あーでも、仏教に限らずキリスト教とかもそうなのかな?
聖書の話は少し(?)むしろ全然知らない気もするけどw
イエスさまとかの行いが書いてあるだけで何故そうしたのか、そうなったのか、とか書いてなかった気がする。
でもお坊さんの話だと、御釈迦様のこういうエピソードがあるんだけどね、から始まって解説付きで聞けるからわかりやすいんだろうな。
聖書にしてもどっか教会いって神父さんだか牧師さんの話聞けばそうなのかもしれないけどw
まぁなんだ。
宗教は覗く分には面白い。
没頭するのはちょっと^^;
また秋に近づいたからか、読書欲が高まってきたよ!
というお話でした!ww