ドリームプラン・プレゼンテーション のプレゼンタ―
安達原玄さん(80歳)が仰ってた言葉で、
「他人に頼らない」 は 「人を信用していない」と…
この言葉が、ボクに重くの響いた…
自分も「他人に頼らない」ように心掛けてる。
頼らないというより、頼れない?
もっと深く考えていくと、確かに人を信用してなかったのかも。
自分一人で、やっていこうと考えてた。
これからは徐々にでも、「他人に頼る」人間になっていこう。
ドリームプラン・プレゼンテーション のプレゼンタ―
安達原玄さん(80歳)が仰ってた言葉で、
「他人に頼らない」 は 「人を信用していない」と…
この言葉が、ボクに重くの響いた…
自分も「他人に頼らない」ように心掛けてる。
頼らないというより、頼れない?
もっと深く考えていくと、確かに人を信用してなかったのかも。
自分一人で、やっていこうと考えてた。
これからは徐々にでも、「他人に頼る」人間になっていこう。
起業した人の話や、やりたいことが
具体的になってる人の話は
どうして、わかりやすいんだろう![]()
やはり自らの体験から話すので、
話が具体的で聞いていて
イメージしやすいんですね。
あまりにも自己体験から離れた
話をすると、聞いてる側にも
分かってしまう。
自分の身の丈にあった話が
相手に伝わりやすいのかもしれない。
もしくは、ちょっと背伸びした話。
ドリームプラン・プレゼンテーションの予選で聞いた
プレゼンでも、プレゼンタ―の自己体験から
離れた話は、なんとなくだが伝わってきた。
しかし、プレゼンで上手だなぁと思ったのは、
事実かフィクションか分からないぐらい、
すごくリアリティがあるストーリー仕立てに
なっているもの。
これは、自己体験を土台にして作り上げてるから、
しっかりと伝わってくるもんだと思った。
やはり、話をする力を磨くには、
沢山、自分でいろいろ体験していくのがいいみたいだ。
今日、夢ドリームプラン・プレゼンテーション を
見に行ってきました。
8人のプレゼンタ― + 2組のゲストプレゼンタ―
みんな、よかったなぁ。
発表したプレゼンタ―以外にも、惜しくも
予選を通過できなかったプレゼンタ―の
夢も捨てがたかった。
特にボクが気に入ってたのが、
ブックエンド プロジェクト
http://www.bookendproject.com/#aim
本のソムリエが、本との出会いを導いてくれる。
はやく、このプロジェクトが進んで欲しい!
あとは、上海でアートの活動をしている
Office339
日本でもイベントを行うそうなんで、楽しみです!