起業した人の話や、やりたいことが
具体的になってる人の話は
どうして、わかりやすいんだろう![]()
やはり自らの体験から話すので、
話が具体的で聞いていて
イメージしやすいんですね。
あまりにも自己体験から離れた
話をすると、聞いてる側にも
分かってしまう。
自分の身の丈にあった話が
相手に伝わりやすいのかもしれない。
もしくは、ちょっと背伸びした話。
ドリームプラン・プレゼンテーションの予選で聞いた
プレゼンでも、プレゼンタ―の自己体験から
離れた話は、なんとなくだが伝わってきた。
しかし、プレゼンで上手だなぁと思ったのは、
事実かフィクションか分からないぐらい、
すごくリアリティがあるストーリー仕立てに
なっているもの。
これは、自己体験を土台にして作り上げてるから、
しっかりと伝わってくるもんだと思った。
やはり、話をする力を磨くには、
沢山、自分でいろいろ体験していくのがいいみたいだ。