樽床総務大臣は「優・良・可・不可でいえば「良の下」ぐらいで合格点」 | 政治家の言質資料館

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18日、樽床総務大臣は閣議後の記者会見で発言。

樽床総務大臣の発言をまとめると下記の通り。

「(民主党の政権運営について)優・良・可・不可でいえば「良の下」ぐらいで合格点である。こういう状況の中でよく乗り越えてきた。(民主党の敗因について)政権運営に批判的な意見があり、その逆風をはね返すことができなかった。自分自身、出入りの激しい人生である」