細野政調会長は「元々橋下代表代行と石原代表が考えていることは違う」 | 政治家の言質資料館

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1日、民主党の細野政調会長は大分県別府市で記者団に対して発言。

細野政調会長の発言をまとめると下記の通り。

「(日本維新の会の公約の「既設の原発は2030年代までにフェードアウト」の混乱について)原発政策は国民が注目している。腰が定まらないのはいかがなものか。もともと橋下代表代行と石原代表が考えていることは違う。強引に混ぜようとしているが、相当無理がある印象である」