山口代表が「信を問うための懸案を処理する」 | 政治家の言質資料館

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4日、公明党の山口代表はNHK番組で発言。

山口代表の発言をまとめると下記の通り。

「この臨時国会は信を問うための懸案を処理する。そして速やかに信を問う。そういう位置づけの国会である。当然、年内解散が妥当である。12月9日くらいが常識的である。信を問うための環境整備だとおっしゃってるわけだからきちんと議論していく。総理の側からも努力が必要である。決断すればできる」