イン ザ ダーク
くよくよしないっていっといて、早くも放浪の旅に出たい灑螺です
思えばこの灑螺と言う名前も、砂月さんの頭の“さ”の響きを使いたくてつけた名前でした
何をしていても、ふとした瞬間に色々な事を思い出して、泣きたくなる一日でした
もっと冷静になれてると思ったのになぁ
テスト5日前なのに、心ここにあらずで。
バイトも勉強も頑張って約束したのにな。
家帰ってのっそり始めます。
気持ちが向く様に頑張らなくちゃ
オフィの匠さんのblogを読んで一喜一憂してる暇じゃないでしょ(苦笑
受け止めたいし、私も答えを一緒に探したい。
現実と向かい合う事が、今の自分には必要そうです。
そういえば、ひとつだけ昨日面白かった事話しとこうかな
昨日、レジを蟹が通って来ました。
まるまるそのままが何匹かパックに入れられていたのですが
マジ、ビビった。
まだ、生きてた(笑
「俺は死にたくないんだー!」
とでも言う様に、じたばたしてたっけなぁ…(遠い目)
姉にその話をしたら(姉は同じスーパーの青果部でお昼働いているのです)
「アイツ昼間も鮮魚から逃げてきてたよ」
といっていました(笑
よっぽど嫌だったんだろうなぁ…
変に面白かったですね、なんか
さて、とりあえず勉強頑張ります
帰ってご飯食べたらやるか。
思えばこの灑螺と言う名前も、砂月さんの頭の“さ”の響きを使いたくてつけた名前でした
何をしていても、ふとした瞬間に色々な事を思い出して、泣きたくなる一日でした
もっと冷静になれてると思ったのになぁ
テスト5日前なのに、心ここにあらずで。
バイトも勉強も頑張って約束したのにな。
家帰ってのっそり始めます。
気持ちが向く様に頑張らなくちゃ
オフィの匠さんのblogを読んで一喜一憂してる暇じゃないでしょ(苦笑
受け止めたいし、私も答えを一緒に探したい。
現実と向かい合う事が、今の自分には必要そうです。
そういえば、ひとつだけ昨日面白かった事話しとこうかな
昨日、レジを蟹が通って来ました。
まるまるそのままが何匹かパックに入れられていたのですが
マジ、ビビった。
まだ、生きてた(笑
「俺は死にたくないんだー!」
とでも言う様に、じたばたしてたっけなぁ…(遠い目)
姉にその話をしたら(姉は同じスーパーの青果部でお昼働いているのです)
「アイツ昼間も鮮魚から逃げてきてたよ」
といっていました(笑
よっぽど嫌だったんだろうなぁ…
変に面白かったですね、なんか
さて、とりあえず勉強頑張ります
帰ってご飯食べたらやるか。
羽ばたく音色
今からバイトです
ムッカー様にお話を聞いてもらい、やっと泣く事が出来ました。
強がったってやっぱり悲しかったから
昨日の夜は眠れず、一人では泣けず
私にとってリエントとはどんな存在であるのか、ムッカー様に抱き締めてもらいながら、話をしてずっと考えていました
さっちゃんたちはいなくなる訳じゃない
それでもリエントは終わりを迎えるのだと
今はなんだかいろいろ懐かしみながら曲を聞いている所です
からっぽの箱とかね(笑
そういえば最近聞いてなかったなぁ、なんて
今転生聞いてるんですがこれも懐かしいな。
やっぱりリエント好きだな、なんて思ったりして
これから12月25日まで一生懸命勉強して、バイトして
さっちゃんたちが頑張っているんだから、私も頑張らなくちゃね
それからの事は後々考える事にします。
もうくよくよするのは終わり。
東京に行くために頑張って働きますか。
ムッカー様にお話を聞いてもらい、やっと泣く事が出来ました。
強がったってやっぱり悲しかったから
昨日の夜は眠れず、一人では泣けず
私にとってリエントとはどんな存在であるのか、ムッカー様に抱き締めてもらいながら、話をしてずっと考えていました
さっちゃんたちはいなくなる訳じゃない
それでもリエントは終わりを迎えるのだと
今はなんだかいろいろ懐かしみながら曲を聞いている所です
からっぽの箱とかね(笑
そういえば最近聞いてなかったなぁ、なんて
今転生聞いてるんですがこれも懐かしいな。
やっぱりリエント好きだな、なんて思ったりして
これから12月25日まで一生懸命勉強して、バイトして
さっちゃんたちが頑張っているんだから、私も頑張らなくちゃね
それからの事は後々考える事にします。
もうくよくよするのは終わり。
東京に行くために頑張って働きますか。
揺籠を失う世界
私は昨日体調を崩して、学校の授業を午前受けれませんでした(後から取り戻したけど)
で、午後になっても悪くなる一方だったので、バイトをお休みさせてもらいました。
今から話すのはその背景があってからの話。
その夜リエント解散の一報を聞いた私はなかなか眠りにつけず、その事を朝母親に話したのです(雨で自転車おいてたから、駅まで送ってもらう車の中で)
母は吐き捨てる様に言いました。
「良いね、それくらいで授業やバイト休めて」
私は母にさえも信じてもらえないのかと、泣きそうになりました。
私がリエント解散をしったのは日付が変わるギリギリ前であり、昨日の朝や夕方の時点では解散なんて知りもしなかった。
知っていたら、私は逆に無理をしてでもバイトにいったでしょう。
いくら、知った時間を言わなかったとは言え、体調が悪かった事を全くもって信じてもらえていなかったのだと思うと、私はもはや誰のために生きればいいのか分かりません。
母には疑われリエントという存在を失うと知った今。
私には生きて行く理由もなければ、気力もありません。
リエントを見届けた後の事を考えると、正直言って不安でどうしようもないです。
居場所を失う私と
そして全てだったリエントを手放すみんなと(リエントメンバー)
正直死んでしまおうか、と言う考えもよぎりましたが、そんな事砂月さんは望みはしないでしょうし。
私ももう高校生の頃の様に純粋じゃない
リエントが存在しなくなっても、存在する自分。
でも今までのリエントが存在していた証は、私の中に死ぬまで残りつづける。
解散後のみんなもちゃんと見守っていきたいし、さっちゃんが歌を歌い続けるのなら、私はそれを見つめていたい
沢山の失望の中にもきっと光はみえるはず
生き続ける事。
その大切さだってリエントに教えてもらった。
居場所をなくし、母親に信じてもらえなくても私は生きていける
リエントという、光の断片を刻み付けて
いつだって、リエントの曲を聞けばまたそこに私の居場所はあるはず。
生きる事、生きていきたい。
そんな思いもリエントからもらったものだから
12月25日まで必死に刻み付けます
リエントが存在した証を、私が生きていく光を
じゃあ、いってきます。
で、午後になっても悪くなる一方だったので、バイトをお休みさせてもらいました。
今から話すのはその背景があってからの話。
その夜リエント解散の一報を聞いた私はなかなか眠りにつけず、その事を朝母親に話したのです(雨で自転車おいてたから、駅まで送ってもらう車の中で)
母は吐き捨てる様に言いました。
「良いね、それくらいで授業やバイト休めて」
私は母にさえも信じてもらえないのかと、泣きそうになりました。
私がリエント解散をしったのは日付が変わるギリギリ前であり、昨日の朝や夕方の時点では解散なんて知りもしなかった。
知っていたら、私は逆に無理をしてでもバイトにいったでしょう。
いくら、知った時間を言わなかったとは言え、体調が悪かった事を全くもって信じてもらえていなかったのだと思うと、私はもはや誰のために生きればいいのか分かりません。
母には疑われリエントという存在を失うと知った今。
私には生きて行く理由もなければ、気力もありません。
リエントを見届けた後の事を考えると、正直言って不安でどうしようもないです。
居場所を失う私と
そして全てだったリエントを手放すみんなと(リエントメンバー)
正直死んでしまおうか、と言う考えもよぎりましたが、そんな事砂月さんは望みはしないでしょうし。
私ももう高校生の頃の様に純粋じゃない
リエントが存在しなくなっても、存在する自分。
でも今までのリエントが存在していた証は、私の中に死ぬまで残りつづける。
解散後のみんなもちゃんと見守っていきたいし、さっちゃんが歌を歌い続けるのなら、私はそれを見つめていたい
沢山の失望の中にもきっと光はみえるはず
生き続ける事。
その大切さだってリエントに教えてもらった。
居場所をなくし、母親に信じてもらえなくても私は生きていける
リエントという、光の断片を刻み付けて
いつだって、リエントの曲を聞けばまたそこに私の居場所はあるはず。
生きる事、生きていきたい。
そんな思いもリエントからもらったものだから
12月25日まで必死に刻み付けます
リエントが存在した証を、私が生きていく光を
じゃあ、いってきます。