揺籠を失う世界
私は昨日体調を崩して、学校の授業を午前受けれませんでした(後から取り戻したけど)
で、午後になっても悪くなる一方だったので、バイトをお休みさせてもらいました。
今から話すのはその背景があってからの話。
その夜リエント解散の一報を聞いた私はなかなか眠りにつけず、その事を朝母親に話したのです(雨で自転車おいてたから、駅まで送ってもらう車の中で)
母は吐き捨てる様に言いました。
「良いね、それくらいで授業やバイト休めて」
私は母にさえも信じてもらえないのかと、泣きそうになりました。
私がリエント解散をしったのは日付が変わるギリギリ前であり、昨日の朝や夕方の時点では解散なんて知りもしなかった。
知っていたら、私は逆に無理をしてでもバイトにいったでしょう。
いくら、知った時間を言わなかったとは言え、体調が悪かった事を全くもって信じてもらえていなかったのだと思うと、私はもはや誰のために生きればいいのか分かりません。
母には疑われリエントという存在を失うと知った今。
私には生きて行く理由もなければ、気力もありません。
リエントを見届けた後の事を考えると、正直言って不安でどうしようもないです。
居場所を失う私と
そして全てだったリエントを手放すみんなと(リエントメンバー)
正直死んでしまおうか、と言う考えもよぎりましたが、そんな事砂月さんは望みはしないでしょうし。
私ももう高校生の頃の様に純粋じゃない
リエントが存在しなくなっても、存在する自分。
でも今までのリエントが存在していた証は、私の中に死ぬまで残りつづける。
解散後のみんなもちゃんと見守っていきたいし、さっちゃんが歌を歌い続けるのなら、私はそれを見つめていたい
沢山の失望の中にもきっと光はみえるはず
生き続ける事。
その大切さだってリエントに教えてもらった。
居場所をなくし、母親に信じてもらえなくても私は生きていける
リエントという、光の断片を刻み付けて
いつだって、リエントの曲を聞けばまたそこに私の居場所はあるはず。
生きる事、生きていきたい。
そんな思いもリエントからもらったものだから
12月25日まで必死に刻み付けます
リエントが存在した証を、私が生きていく光を
じゃあ、いってきます。
で、午後になっても悪くなる一方だったので、バイトをお休みさせてもらいました。
今から話すのはその背景があってからの話。
その夜リエント解散の一報を聞いた私はなかなか眠りにつけず、その事を朝母親に話したのです(雨で自転車おいてたから、駅まで送ってもらう車の中で)
母は吐き捨てる様に言いました。
「良いね、それくらいで授業やバイト休めて」
私は母にさえも信じてもらえないのかと、泣きそうになりました。
私がリエント解散をしったのは日付が変わるギリギリ前であり、昨日の朝や夕方の時点では解散なんて知りもしなかった。
知っていたら、私は逆に無理をしてでもバイトにいったでしょう。
いくら、知った時間を言わなかったとは言え、体調が悪かった事を全くもって信じてもらえていなかったのだと思うと、私はもはや誰のために生きればいいのか分かりません。
母には疑われリエントという存在を失うと知った今。
私には生きて行く理由もなければ、気力もありません。
リエントを見届けた後の事を考えると、正直言って不安でどうしようもないです。
居場所を失う私と
そして全てだったリエントを手放すみんなと(リエントメンバー)
正直死んでしまおうか、と言う考えもよぎりましたが、そんな事砂月さんは望みはしないでしょうし。
私ももう高校生の頃の様に純粋じゃない
リエントが存在しなくなっても、存在する自分。
でも今までのリエントが存在していた証は、私の中に死ぬまで残りつづける。
解散後のみんなもちゃんと見守っていきたいし、さっちゃんが歌を歌い続けるのなら、私はそれを見つめていたい
沢山の失望の中にもきっと光はみえるはず
生き続ける事。
その大切さだってリエントに教えてもらった。
居場所をなくし、母親に信じてもらえなくても私は生きていける
リエントという、光の断片を刻み付けて
いつだって、リエントの曲を聞けばまたそこに私の居場所はあるはず。
生きる事、生きていきたい。
そんな思いもリエントからもらったものだから
12月25日まで必死に刻み付けます
リエントが存在した証を、私が生きていく光を
じゃあ、いってきます。