を見てきました☆今話題のあの!
CMでアカデミー賞がと盛大に騒がれているあの!
友人にすごくお勧めだからとにかく
どうしても映画館へ行ってほしいといわれ、
見に行ってきました!(^~^)
私はその日の最終上映時間のものを観たのですが、
客席はほぼ埋まっていました
いつものこの時間帯の映画館でこんなに混んでいる状態を
みたことがなかったので、びっくりしましたーΣ(・ω・ノ)ノ!
ここからはネタバレになってしまうかもしれませんので、
もしこれから見に行く予定のある方は飛ばしてくださいね( ゜∋゜)
この映画の変わっているところが台詞がほとんど歌という、
それだけなら今までにもそんな映画あったかなー
という感じなのですが、もう一つのこの映画の特徴でもあるのが、
「音と演技を同時に撮る」というのが珍しいことで、
通常は先に音(歌)を撮ってから、その後で音に合わせて
演技を合せていくのだそうです。
なので、映画館で見ていても、役者の歌の息使いなどがすごくリアルで、
まるで実際に目の前でその物事が起こっているような、
初めて体験する感覚でした(@_@)
「慈愛」「恋愛」「博愛」など、とにかく人が感じうることのできる様々な「愛」を
この映画を観て、登場人物たちが魂込めて歌う歌を聞いて、感じました!
登場人物それぞれが自分の人生に対して、
生き方に対して特別に強い想いを持っていて、
懸命に自分の使命を全うしようとしているその姿に胸打たれることかと思います!
私も途中からすでにジワジワ来ていたのですが、
映画が終わった後に号泣してしまいました(iДi)
客席の至る所からすすり泣く声が聞こえてきてました( ´(ェ)`)
アン・ハサウェイの歌う「夢やぶれて」は本当に泣けます!
気になる方は劇場へ是非見に行ってみてください☆
ハンカチが必要かもしれません
映画の話の続きなのですが、
刑務所から逃亡しどこにも行くあてもないジャン・バルジャンが、
ある時、司祭様に出会い、教会で暖かくもてなされるも、
彼は教会にある銀の食器を盗み逃亡していまいます。
司祭様を裏切ってしまい、結局彼はひっ捕えられてしまうのですが、
その時に司祭様が「銀食器は私が彼にあげたのです。」と
彼の犯した罪を許し、その時彼が初めて「愛」というものを知り、
そこからジャン・バルジャンの第二の人生が始まるわけなのですが。
そんな訳で、
この銀食器というものが私の中で結構印象に残っているのですが、、
あの当時にしてはものすごーく高価なものなのでしょうね!
で、その当時の日本ではどうなったのかなーと、
てかその当時ってお弁当箱はどうなってたの!?
とふと思いたったランちゃん(・∀・)
で、気になったので調べてみました
この映画の背景となったのが確か1800年代くらいだと思うのですが、
その当時からもちろんお弁当箱は存在していたわけで、
しかし今の時代のお弁当箱からは全く想像のつかないような
竹の皮でおにぎりを包んであったりと、
ものすごく簡易的なものだったようです。
昭和時代に入り、ようやく「アルミウム」製のお弁当箱が登場し、
その当時の主流になっていたようですね。
真四角のカクカクしたものや、小判型のものなど
無駄がないシンプルなデザインのものが多かったようです!
そういえば私も幼稚園の頃には銀色のアルミ製のお弁当箱を
持って行っていた記憶があります。
あのまるっこくてぺったんこのやつです!
朝、幼稚園に行くと、お弁当箱が集められて、
何か良く分からないんすが、大きな機械の中に入れておくと、
お昼頃にはあったかいお弁当になっているという、
なんだか不思議な経験をした覚えも・・・
今ではすっかり「プラスチック」製のものが主流ですが、、
本当にいろんな種類のものが売られていますよね☆
当社でも扱っていますが、
スプーン・フォーク・箸などのカトラリーがすべてお弁当箱に
くっついたこんな便利なお弁当箱まで!
あ る ん で す よ !
その名も「カトラリーランチ」★
本当にお弁当箱っていろんなものがあって面白いですね♪
結局お弁当箱の話になってしまうわけですが(笑)
ㇾ・ミゼラブルもインタートラストの商品も
どちらもおススメですので!
是非一度チェックしてみてください☆よろしくお願いします( ´艸`)
