明日から1週間日本を離れるので、今夜は「名残り」を惜しんで寿司を食べに。
実は、寿司は何故2貫ずつ出されるのか、、、という資料作りのために、写真撮りの必要があったのです。
※江戸時代に誕生した寿司は、もともとは「おにぎり」くらい大きかったので、食べやすいように2つに分けたというのが有力説です。
この店の社長さま、私と同郷ということもあって、いつもお心にかけてくださいます。
私が行くと、店長さんも抱きつかんばかり。
歓迎されるのは、うれしいです。

今夜も超満席。いつも行列とのこと。
私の隣席は、香港人のご夫妻でした。またまた英語レッスン。

私の料理サロンで、日本の家庭料理を習いませんか?と営業しておきました〜


雲の如く淡々と、、、という意味でしょうか?
次の予約を取ろうとしたら、8月まで満席とのこと。




最近、予約が取れない料理店が多いですね。
あ〜〜! 私も「予約が取れない料理教室の校長」と呼ばれたいわ。





