入社1年で営業のプロになる! -3ページ目

営業に必要な資格は○○だ!

ビジネスで必要とされるスキルとして
IT ・ 法律 ・ 英語 の3本柱があると聞いた
これからのビジネスパーソンは、これらに関するスキルを
満遍なく持っていることが望まれるそうだ

そこで、先月からTOEICTEPテストといった英語の資格勉強を始めた
しかし、次第にモチベーションが下がってくる…
そこで「なんのために、資格を取るのか」振り返ってみた

すると、「どこかで役に立つだろう」という甘い期待が動機だということに気づいた
来年からどの事業部で働き、
どんなスキルが求められるかわからない不安を
とりあえず資格取得に向けて動き出す事でごまかしていたみたい…


資格を取得しただけで、営業としてのスキル認められる
残念ながら、そんな資格はない



自分がどんな業界で、どういった専門性を持って成長していきたいか
その軸をきちんと持ってる人にとって、資格の力が発揮されるんだと思った

「資格を取って満足するな、自己実現のツールとして使うべし」
当たり前に言われている、この事をしっかりと肝に銘じて
改めて資格取得を目指そうと思う

それと同時に自分は、
社会に出て、何を成し遂げたいか
そのために、どんな強みを持つビジネスパーソンになるのか

そのイメージを固めて、強い想いを持つべきだと思う

未熟な学生の考える夢だから、何度も描き直すことになるだろうけど
できるだけ多くの人の想い・キャリアプランに触れて勉強していきたいなかお

入社の準備

「社会人になる前に何をしたらいいか」
来春から社会人となる友人とこんなことを話していたビール

にこ「旅行行くしかないでしょ!長い休みなんてもう取れないよ」

かお2「サークルやバイトに打ち込む!何かに熱中したことが大事だから」

え゛!「資格取る!時間取れるのなんて学生のうちだよ」

どの意見も一理あると思うし、僕も全部やってみたいと思うためいき
ただこれに加えて、もう一つ…
「内面を変える」ことにたっぷり時間を使いたい時計

これまで生活してきた中で
「自分らしいところ」ってことにして放っておいた
ルーズなところ、変なクセ、人としてマズイこと…
できる限り排除してしまいたいと思ういー

「気楽な学生身分で、やるのは容易いのでは…」とも思ったけど
20年以上積み重ねた性格を変えるのは、大変汗
それでも着実に変えていきたいクローバー

理想の手帳

最近、手帳リフィル作りにはまっているしゃきーん
きっかけは日経アソシエの手帳特集(2008年11月4日号)
















市販の手帳に気に入るものがないので自作した方の記事や
時間管理術研究所・水口和彦さんの手帳リフィル作成サービスを知ったことがきっかけとなったきらきら!!

自分の場合、市販のものに気に入るものがない、というより
単純に、市販のものだとしっかり自分を管理できないから…むっ
そこで自分の怠け癖をしっかりコントロールし、やることを次から次へと示してくれる手帳を作ることにした

それ以来、書店で手帳術の本を読み漁り
図書館で手帳を特集した雑誌のバックナンバーを探し
文具コーナーでは市販のリフィルを研究するという日々を送っている汗

4ヶ月毎日手帳をいじって、試行錯誤を続けているうちに
少しづつ、自分の手帳術のを確立してきたかな初心者

「手帳を使う」という社会人としては当たり前の習慣を身に付けられたことだけじゃなくて、
自分のスタイルを生み出す楽しさを知れたことが、
今後の社会人ライフにとって良い糧となったかおためいき