【聯通国際漫遊パケ放題】顛末記
今回、10/12~10/16 の五日間が香港滞在。
この夏に日本SIMは、全解約したので、出発前、中国聯通会社SIMの国際漫遊パケ放題を確認して使いました。深?から香港入りした12日、自動着信するパケ放題SMSに従って申し込み、簡単完了

・・・香港の数多い接続通信キャリアから指示された「3HK」選択
・・・滞在中、何度も費用明細を確認するも見る見る額がアップします(VULKANO視聴)
・・・ソフトバンク並にマイナス請求がどこかにあるのだろう?・・・不安が募ります
・・・大連会社から、聯通会社にも電話にて何度も、仕組みついて確認(二転三転・・)
・・・五日間で、86RMB×5日間=430RMBのはずが
・・・1,800RMBにも膨れました。
・・・深?に戻れば、チャージ不足で回線ストップ
・・・やむ得ず、一旦、全額を支払いました。

さて、大連に舞い戻ってバトルが始まりました。 ⇒ 会社女史フルパワー
勝利橋の聯通オフィスカウンターに数時間に及ぶ交渉
・・・小生、携帯のSMS通信記録
・・・会社社員が電話連絡した会話記録
・・・先方も懸命
・・・その後、数日間、電話による事情徴収
・・・本日、全額返金の社内手続きが終わった旨の連絡です。
・・・返金までは、一週間ほどかかるお話。
結局、南極ですが、漫遊パケ放題は、海外地にて、SMS使って翌日24時間分を申し込む制度のようです。
従って入国した日は、使えません。
う~チャイナですね!