ソフトバンクサービス体制の笑止千万
今回、日本への一時帰国の目的一つにソフトバンク社の弱波対応工事日が重なっていました。
情けないソフトバンクサービスについてブログに残します。
弊社がiPhone 購入したのは、2009年年末。
ここ東京事務所の永代通りはさんで目の前は、SB社のデータセンターであるが、自分部屋では、iPhone電波が届きません。
電波の弱さは周知の事であったが、自分部屋で電波届かずでは話になりませぬ。
日本へ一時帰国する度に、事務所窓を開け放し、窓際族で通話してました。
時は、昨年7月、偶然に立ち寄ったサイトにこんな記事が・・・
早速、申し込みました。
混雑状況から、数ヶ月はお待ち下さい。・・・待ちました。
昨年、11月にサービスセンターに問い合わせ・・・本人確認・・・電話番号確認・・・内容伝える前に聞かれる内容が多過ぎます。
その後も返答ありませぬ。
12月に再度の連絡・・・ここ事務所のブロードバンド業者の確認電話ありました。
そして、年が明け、新年早々にこんなお手紙が・・・
モデム生産が間に合わないのか、相変わらず混雑している様子で、「ホームアンテナ」機器を取り付けます。
の内容お手紙ありました。
即刻OK返答。
待つこと数週間。
数日前、宅急便で「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」が届いてました。
開けて見れば、これが当初に申し込んだ機器(モデム)でないのか?
そして、指定工事日の今日を迎えました。
工事担当者は、「ホームアンテナ」を片手に来社。
届いていた「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」を見せるなり、これが届いているなら、自分作業は必要ありません。
しかし、自分は、「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」工事方法を知りません。
「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」の説明書には、こんな記述が・・・
工事日が決められ専任担当者の来社が記されてます。
ましてや、IPアドレスの割当します。とも書かれてます。
来社した担当者は、会社センターに電話・・・すぐに私に変わって欲しい・・・
聞けば、電話口の担当女子は、「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」をネットに接続して電源投入するだけです。
すぐに、電源ランプが、赤から緑点滅に変わり、点灯に変わります。
それでOKなんです。 ⇒ 弊社は、DHCPせずに固定IPなんですが・・・
点滅が変わらない場合、1時間くらいそのままにして下さい。・・・えっ! そんな馬鹿な・・・アホな!
あれから、二時間経過してますが、点滅してます。
「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」設置には、専任作業者が設置するのでは、そんな話に耳を傾けません。
私は、一方的に電話を切りました。
来社した、「ホームアンテナ」作業者は、オロオロするだけ、可愛そう・・・
やむ得ず、、「ホームアンテナ」工事を指示しました。
ベランダ外に取り付ける、「ホームアンテナ」
部屋中まで、同軸ケーブル(4C)で、自分部屋付近までコロガシで這わせました。
電源投入すりゃ、即刻、最大受信表示「99」
自分部屋のiPhoneには、バッチリ電波が届いてます。
「ホームアンテナFT(フェムトセル機器)」は、これです。
日本帰国すりゃ、テレビでは、相変わらずにワンちゃん使ったCMが流れてます。
宣伝して客を騙す商売が続いています。
私も、次回、帰国時に、ドコモに戻します。
ソフトバンクよ、サヨナラ~~!
再見






