診療所 | 江東かわかみチャンネル

診療所

今週は、連日の湿気陽気で部屋中「除湿モード」終日全開。


夏風邪がグズり続け「点滴」2回受けました。


駐在10年。「点滴」治療も数えるほどです。


健康は「自分持ち」わかってながら年1~2回、油断が訪れますね!


会社近くの老夫婦で営む「診療所」


簡単な問診で「点滴」開始。


小部屋に簡易ベッドが3台。


水曜日も後から入室した「中年おばはん」を怒鳴ってやりました。


今日は、小学生と母親。小児喘息?点滴中。携帯音楽音量がうるさい ⇒ 私が静かに注意。


次は、母親の携帯音量 ⇒ 診療所老板が外で話せと追いやるも音量は下がらず。


次は、親子の会話 ⇒ 再度、私が大きな声でどなる。


あまりの「群れ族診療所」の現実にいたたまれず「点滴」1/3を残して「針」を自ら引き抜き退散しました。


まぁ~ご当地は「群の族」です。


駐在も長いので「文化」「マナー」「道徳」の欠落は当然の周知と認識してますが、いざ、自分がベッドの横たわっていれば、周知もブチ切れますね!


しかし、日本の道徳は、両親が子供に教え継ぐ文化があると思いますが、「群れ」には、皆無です。


自分の事だけしか考えません。


明日は、夜仲間とゴルフコンペです。


回復するよう自分ベッドで横になりましょう!


再見