何かに取り憑かれたかのように
見えない敵?に見せびらかすように
ツアーに参加して見たり…したけど…
知らない人とやり取りしたり、会ってみたり
した行動すべてが虚しく思えてならない。
ただ、逃げていたのかも知れない。
辛いからそこから逃げたかったのかも
知れない。これからもまた、雑な思いから
逃げたくなるかも知れないけど
旅はもう、終わりにしたい。
打ち解けない人とお話しをしても、上部だけ。
一つの区切りの際はいつも無駄な抵抗をして
しまうのだ。
迷いがない訳ではないけど、足元見ないと!
恋は厄介なものなのだ。