一昨日ねじまき鳥クロニクルを読み終えました。
そこで今日、新たにまた村上春樹の本買いました。
「羊をめぐる冒険」
まあゆっくり読みます。

時間と場所。
少なくとも僕にとって今獲得したいものです。
獲得という表現はおかしいですね。
ある時間とある場所がほしい、という方がいいかもしれません。

僕は先を見すぎているんではないのだろうか?
今というものをもっと主張したい。
今をもっと大切にしたい。
今というものを約束する。

全てのものが数式に置き換えられるほどに僕は数学の世界に浸る必要がある。
全てのものが相関し合い、関連性を持ち、世界史の知識が僕の周りを僕を中心とする銀河系のようにあふれるほど僕は世界史の世界に浸る必要がある。
僕は、数学を母国語とする人間と会話し、椅子に座って対峙し、インテリに世界史の知識を勝負しあう。

意味わからない文になってしまいすいません。
まあ、とにかく流れに乗ることですね。

そして本質をつかむ。