昨日はNANAを男3人で見に行きました(笑)
でも映画ほんとおもしろかったです。ってか一緒に行ったのは僕も含め、皆バンドマンなので話題はストーリーよりもライブのシーンの話ばかりでした。バンドマンの嵯峨ですね。
映画すんだ後に前一緒にバンド組んでた友達に、昔僕が作ったオリジナルの話題で盛り上がりました。
あのころは今から思えばクオリティ低すぎでした。今でもまだまだですけどね。それでも、メンバーと話しながら一緒に聞くと我ながら感動します。
やはり自分が練り上げて作った曲だから、何か懐かしさと満足感があります。
それは人にどれだけ批判されていても全く変わりません。
NANAと昔の話題の影響で久々に曲作りました。
3曲作ったんですが、そのうちの2曲は前に作りかけのままにしていた曲で、それをバンドメンバーの小幡と作りました。
なんかすごい懐かしかったです。半年ほど前は、よくこうやってオリジナル曲の打ち合わせをしたものです。
彼と僕は唯一レディオヘッド好きということで音楽性の共通点があるくらいですが、だからこそ自分にない部分を補ってくれます。
サイトの新しいコンテンツ、『MODEL』がもうそろそろ完成します!
このコンテンツは、WILLIAMモデルさんを選ばせてもらい、 その人のファッションを教えてもらうことを兼ねて掲載させてもらうというものです。
自分のファッションを紹介したい方などは是非ご応募ください。
では、今日作った曲の一つを紹介したいと思います。バラードみたいな感じの曲です。
いつもはもっと意味不明な歌詞書いてるんですけど、今回はまあ結構きれいな感じだと思います。
友達に聞かせて気に入ってもらえたら、サイトの試聴に加えたいです。
『霧の向こうの世界は』
作詞:JUNPEI
作曲:JUNPEI , KOICHI
宝のありかを探して
洞窟に潜り込んだあのころ
君は笑ってた
でも僕の手を離さなかった
雪山を越えた季節
葉に残る透き通る雫
光の橋を走りながら
時空の滝を見下ろしたね
丘に登ってみた北斗七星
君と毛布にくるまって見た流れ星
子供のころに抱いたいくつもの光が
時を旅した僕には何処にも見えない
君が去る日
僕は君に預けたあの時の心を
自分で無くさずに
持っている自信がなかったから
白いのコートに包まれた君の顔
泣くのをこらえて手を振る
君は去っていく
僕の心を・・・
あの時君とつないだ左手にまだ残る
君の右手のぬくもりいつまでも消えないで
今じゃあ僕はコモンセンスのとりこ
君は何処にいったんだ
今こそ僕の預けたものを
渡してもらいたいのに
笑顔を思い出すために
僕らがつけた足跡
それを目印にして
一人戻ってみても
あの場所はもう残っていない
君へと続く虹の橋を渡ったあのころ
涙にとける季節枯葉とともに
君への帰り道の地図をなくしてしまったんだ
道のそばで見つけた星くずのかけらに
君に届けと
君に届けと・・・君に届けと・・・君に届けと
願ったたんだ
でも映画ほんとおもしろかったです。ってか一緒に行ったのは僕も含め、皆バンドマンなので話題はストーリーよりもライブのシーンの話ばかりでした。バンドマンの嵯峨ですね。
映画すんだ後に前一緒にバンド組んでた友達に、昔僕が作ったオリジナルの話題で盛り上がりました。
あのころは今から思えばクオリティ低すぎでした。今でもまだまだですけどね。それでも、メンバーと話しながら一緒に聞くと我ながら感動します。
やはり自分が練り上げて作った曲だから、何か懐かしさと満足感があります。
それは人にどれだけ批判されていても全く変わりません。
NANAと昔の話題の影響で久々に曲作りました。
3曲作ったんですが、そのうちの2曲は前に作りかけのままにしていた曲で、それをバンドメンバーの小幡と作りました。
なんかすごい懐かしかったです。半年ほど前は、よくこうやってオリジナル曲の打ち合わせをしたものです。
彼と僕は唯一レディオヘッド好きということで音楽性の共通点があるくらいですが、だからこそ自分にない部分を補ってくれます。
サイトの新しいコンテンツ、『MODEL』がもうそろそろ完成します!
このコンテンツは、WILLIAMモデルさんを選ばせてもらい、 その人のファッションを教えてもらうことを兼ねて掲載させてもらうというものです。
自分のファッションを紹介したい方などは是非ご応募ください。
では、今日作った曲の一つを紹介したいと思います。バラードみたいな感じの曲です。
いつもはもっと意味不明な歌詞書いてるんですけど、今回はまあ結構きれいな感じだと思います。
友達に聞かせて気に入ってもらえたら、サイトの試聴に加えたいです。
『霧の向こうの世界は』
作詞:JUNPEI
作曲:JUNPEI , KOICHI
宝のありかを探して
洞窟に潜り込んだあのころ
君は笑ってた
でも僕の手を離さなかった
雪山を越えた季節
葉に残る透き通る雫
光の橋を走りながら
時空の滝を見下ろしたね
丘に登ってみた北斗七星
君と毛布にくるまって見た流れ星
子供のころに抱いたいくつもの光が
時を旅した僕には何処にも見えない
君が去る日
僕は君に預けたあの時の心を
自分で無くさずに
持っている自信がなかったから
白いのコートに包まれた君の顔
泣くのをこらえて手を振る
君は去っていく
僕の心を・・・
あの時君とつないだ左手にまだ残る
君の右手のぬくもりいつまでも消えないで
今じゃあ僕はコモンセンスのとりこ
君は何処にいったんだ
今こそ僕の預けたものを
渡してもらいたいのに
笑顔を思い出すために
僕らがつけた足跡
それを目印にして
一人戻ってみても
あの場所はもう残っていない
君へと続く虹の橋を渡ったあのころ
涙にとける季節枯葉とともに
君への帰り道の地図をなくしてしまったんだ
道のそばで見つけた星くずのかけらに
君に届けと
君に届けと・・・君に届けと・・・君に届けと
願ったたんだ