文句言われながら | もう一つの恋

もう一つの恋

かずくんとのこと

木曜日の呼び出しは悲しい話ではなくてただの暇つぶしでした。

アポとアポの間時間が空いちゃったからってことみたいです。


ティンクがこれなかったらどうしようかと思った


2時間くらいいくらでも時間つぶせるでしょう~が。

本当に素直じゃないんだから。


本当に普通に会って、スタバで2時間おしゃべりして帰りました。

ただ改札まで送ってくれて、ずっと見ててくれたことだけがいつもとはちょっと違ってたかも。


昨日の朝のかずくん(実は3ヶ月くらい前からかずくんって呼んでいるので

ブログでもかずくんって表記します)からのメール


この前のメールとこれとまとめて返事するね。

この世で一番俺のことを思ってくれているのはティンク姫だと思ってる。

だから俺にとっても大切な人。
でも、その全てを受け入れてそれを中心でって事は、生活、年齢等から出来ない。
その結果、ティンクが離れていくことになっても、その次は俺も引き止めることは出来ないと思う。
ティンク姫の気持ちは俺なりにはわかっているつもりだけど、
実際には、温度差がかなりあるし難しい。
今のまま自然と、ティンク姫に文句言われながら、一緒にいられることがいいのかも。


ちょっと気になっていた部分があったので電話で質問した。

納得いく答えはもらえなかったけど

かずくんの気持ちはわかったような気がする。


いつも不思議に思うのは、もう少し....ってお願いしてるのに

全ては無理って返ってくること

私中心になんて願ったことは一度もないんだけどなぁ。

そんなかずくん好きじゃないもん。

それにこの世で一番かずくんのことを思っているのはやっぱり私じゃないと思うんだ。

私は言葉や態度に表してるだけだと思うな。


月曜日はランチミーティングで一緒にご飯。

その後打ち合わせで2人になる時間がある。


ランチミーティングは予定になかったから、かずくんなりの私への優しさなんだろうな。


かずくんへメールしてみた。


私は多少無理をしてでもかずくんと一緒にいたい。

かずくんはどう思ってる?


> > ずっと一緒にいたい。
> じゃあしょうがない、今のまま自然と、かずくんに文句言いながら、一緒にいてあげる。

よろしく。


っていうか私文句なんていってないよ~っいー

甘えてお願いしてるだけなのに、まったく。も~